新着Pick
1315Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
日本で一気に普及しない理由は
・NFC(Suica)による大企業中心
・加盟店手数料が高い※
・Posレジの改修が必要
などユーザーではなく導入企業側の理由がとても大きい。したがってユーザーに還元するよりも導入店舗を増やすことに注力した方が勝てるのでは無いかな?といつも思うのですけど。

AlipayがQRにこだわるのは地方のパパママショップでもテクノロジーを使って使える状況を与えたい。という思いでこれはAlipayの日本のメンバー、中国でMTGしても話すので要はQRを使う事が社会的なミッションに通じるということと、中国人口を考えるとどう覇権を取るか?が明確なんだと思います。

日本はバラマキ型でその時感が非常に強いですね。

※事業者により条件付き無料あり
各社の使われ状況は向井さんのnoteをみると良いと思う
https://note.mu/shun0718/n/n4f8406b6a364
モバイルQRコード決済、どこで利用できるかがよくわかるレポートです。まだモバイルQRコード決済は黎明期。これから独自モバイル決済をスタートする小売流通や飲食が増えるはずです。

米国の飲食チェーンは多くがオーダーアヘッド(事前注文決済)を提供しています。この流れは日本にもくるでしょう。小売流通でも米国だけでなく、英国やフランスでもQRコード決済がはじまっています。

データの活用が顧客のリピート率を上げ、客単価を上げます。データ活用ノウハウのあるところが勝ち組になるでしょう。
第一印象はメルペイの営業部隊、強いなという事。
戦略として徹底的に「利用頻度」が高そうな所を抑えに行っている。
LINE payは公共料金とか、一回入ったら長期で使うところで決済額(LTV)を上げに行っている印象。

両方重要ですが、思想が結構反映されてますね。

この領域はスイカがどう出るかが実は大きいと思っており、
どこか大きく出資してIT企業にやってもらうのがセブンペイみたいにならない一番重要なポイントだが、ここまで一緒にやってきているパートナーもいるだろうし、動きは遅そう。
Edyが表にないのは何でですか?

あと、銀行接続の比較をするなら
・クレジットカード利用の可否
・カードはチャージ方式か都度カード決済なのか
ともぜひ載せてほしかったなあ。

よくPayの乱立はよくないと言われますが、別に構わないと思っています。乱立してくれれば色んなところがキャンペーンやってくれるし。私は登録されてるカードでの都度決済方式で利用しているため、色んなPayでチャージしてしまって残高が分散し過ぎるということもないです。

私は基本的にPayPayとOrigamiを使っています。どちらも使えなければEdy。それもダメならSuica。(キャンペーンでよりお得なものがあれば、それを使うけど)

PayPayとOrigamiであれば、何の店でいくら使ったのかまでクレジットカードの明細でチェック可能だからです。Edyはオートチャージで使っていますが、チャージ分のEdyで支払ったものはEdyの明細をみないと気づけないので面倒。Suicaについてはポイントがつかないのとオートチャージ対応していないので優先度低。あと、Suicaは交通費と割りきった方が家計管理としてはPDCAを回しやすいんです。
個人的に、どんぴしゃなタイムリーな記事!今まさにどのPayにしようか検討中だったので、この記事を読んでそろそろ決めたい。これまでは基本Suicaで事足りていたのたが、Pay導入で本当に買い物体験が変わるのか楽しみ
イマイチ普及が進まない理由はコメ兵 藤原さんに同意です。
一方で最後に書かれている「自社系スマホ決済」に関しては、「買い上げ明細のデータ」はすでにどこでも取得できているのでそこではないかなと。ペーパーレスのコストダウンの意図もなくはないですが、利用場所の拡大を含めたアプリ提示率が増え、より自社アプリがメディアする方向性としては意味があるかと思います。例えば、トライアルのスマートストアはまさにそういう戦略とあり、アプリが効率的な広告媒体化してきています。

また日本の○○Payは、中国のように中小商店を巻き込んだエコシステムになるような感じもしないので、決着がついた後の世界の方が気になります。
以前の記事と比較するとかなり表が埋まった感じはありますね。チェーン店もそうですが、商店街の店舗や飲食店、地方のタクシーなどの草の根系で見ると圧倒的にpaypayをよく見ますね。このへんがソフトバンクグループの人海戦術営業力ということだし、対抗のためにメルペイとLINEpayが提携するのもよく理解できます
便利な一覧表ですね。名古屋で育った私としては、コメダ珈琲店とCoCo壱でも使えるスイカに魅力を感じます。紀伊国屋書店で本も買えますしね。なお、百均ショップのどこでどれが使えるかも加えてくれれば、この表は完璧かと思いますので、よろしくお願いします。
とても、わかりやすい記事です!スゴいです!!

僕は「Suica」と「QuickPay」を、かなり前から使っています。
「Suica」の電子マネー化は2004年から始まってまして、学生時代からVIEWカードを持っていた流れで、サービス開始とほぼ同時に「Suica」を電子マネーとして使い始めています。
また、2006年からオートチャージ機能がつきましたので、首都圏で移動する機会があれば、勝手にチャージがされ、わざわざ券売機でチャージする必要がなくなりました。

QRコード決済は、インセンティブを得るために一時期、使ってみました。
初期コスト、メンテナンスコスト、加盟店側の導入コストや手間は、Suicaと比べたらケタ違いに軽量化されているのを、ひとりのユーザーとして体感し、新たな感動を得た記憶があります。

僕のようにセッカチなユーザー視点ですと、QRコード決済は、常にスマホを持ち歩いていることが前提で、かつ、FeliCa技術を活用した「Suica」や「QuickPay」などに比べて、お店での決済の意思表示から決済の実行までにユーザー側で行う操作ストロークが多いことが、 どうしても0.5世代戻った感覚になってしまいます。

様々なインセンティブをぶら下げられても、利用は一時的で、QRコード決済を継続利用するモチベーションにつながり難い。

その点が解消されると、私もヘビーユーザーとして入っていけます。
ガスト(すかいらーくグループ)は宅配だとLINE Payと楽天ペイも使える。
比較表には無くても、使える例があるかもしれません。
『<宅配>QRコード決済|すかいらーくグループ』
https://www.skylark.co.jp/pay/qr_payment/index.html

楽天ペイ、Origami Payは、デビットカードも登録出来る。全ての銀行ではないですが、デビットカードも比較表にあると、違った視点で比較出来そうです。

この記事で扱われる〇〇ペイではなく、間接的で小売店中心になりますが、ローソンの「ローソンスマホレジ」もキャッシュレスの観点では注目されると思います。
この連載について
今、世界中で店舗の閉鎖が相次いでいる。スマホの登場でEC(ネット通販)が身近になる一方で、特徴のない店舗からは顧客がどんどん離れている。「お店vsネット」の対立は、買い物の未来をどう変えるのか。「ニューリテール(新小売)」の最前線を追う。
株式会社デンソー(英語: DENSO Corporation)は、日本の愛知県刈谷市を本拠におく自動車部品メーカーである。2009年(平成12年)以来、自動車部品世界シェア第1位を維持している。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
3.89 兆円

業績