新着Pick
454Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
サロンとかクラファンの複合技。「価格自由」がバズったように可能性はかなりある
ファンコミュニティから活動が始まる仕組みがアメリカではでき始めている。この仕組みが日本にも出来上がれば、コルクの戦い方も変わる。
クリエイターの中には才能があるのに資金がなくて活動の幅やクオリティが限れてしまう場合が非常に多いと思います。アメリカ以外にもこれからクリエイター支援プラットフォームは増えていくのではないでしょうか。そのため、これからの時代には才能を持つクリエイター個人個人が事務所に所属しなくても自力で花を咲かせる機会も多くなりそうですね。
Patreonは米国のユーチューバーなども使っており、彼らの実況やコンテンツを観るのに数ドル(数百円)を課金します。同社は既に2018年に約35億円の売上があるとのこと。
「Patreon(パトレオン)」が6000万ドルの資金調達を実施。累計調達額が1.66億ドル。限りなくユニコーンに近づいた。世界的にファンエコノミーは急拡大中
この流れは間違いなくきてますね。
ファンコミュニティビジネス。ファンになった方々に支援してもらいながら成長していく。サロンビジネスと若干近いかも。
パトレオンのサイトみたら、クリエイターの種類にポッドキャスターやゲームクリエイターもあった。
https://www.patreon.com/
Patreonの累計資金調達額は1億6600万ドル(約179億円)に達した、とのこと。

アーティストとファンを繋ぎ安定した収益化を支援するPatreonが、大規模な資金調達を行った模様、評価額は4億5000万ドルか(TechCrunch Japan、2017年09月15日)
https://newspicks.com/news/2497867
すごくいいサービス!