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生活に寄り添ったオンデマンドサービスでニーズが高まるのは高齢者になっていく。なぜならクルマを運転できる人が減り、バスの路線が廃止されてモビリティに課題が出てきている。記事中に「アプリを使って注文するためか60代以上の方からの注文は稀」とあったが、10年後には現在スマホを使う50代が60代になるため、そこのニーズは一気に拡大しそう。
まあ公道を自転車で走るのはすごいリスクある事を自覚すべきですね。だから私はトライアスロンの自転車の練習は一切しません。自損事故は滅多に起こりませんが自動車がぶつかってくることはよくあるし、人を跳ねてしまうリスクはもっと恐ろしい。正直配達員はリスクに見合ってないですね。私はやりたくありませんが、利用はしてしまいます苦笑。はよ自動運転の世界になるべく、自動配送ロボットの開発とか手伝ってますが。
一件辺り平均配達料が572円とありますが、Uberでない自社配送デリバリーよりも低い数値です。事業モデルとしてはネガティブな意味でなく、流通量が増えて配送効率が高まっているという事です。(他社よりも1時間辺りの配達件数を稼げる)
とはいえ、配送委託1件辺りにこの金額ではプラットフォーム側としても儲けるのは難しいので、結果的に利用者へ売価の上乗せがあったり配送料を貰う形にはなってしまいます。
ゲーム感覚もあり、なんと言っても体力づくりには最適かもしれません。

とはいえ、都内の自転車走行はきちんと交通規則を守らないと危険です。
(守っていてももらい事故があります)

米国のウーバーの運転手が「労働者」と認められなかったように、日本の配送員も労働者とは認められないでしょう。
(労働時間の規定がや雇用者の指揮命令に服しているとは言えませんから)

労災が適用されないとなると、事故った時が大変です。
くれぐれも気をつけてくださいね。
結構な量を配達しても、給与として低いというのが正直な印象。おまけに個人事業主という点では、ここから各種税金や社会保障をさらに自分で負担するわけで…
レストラン側の話かと思ったら配送員の話でした。生々しい数字が出ていてとても参考になります。需給に応じて配送員に対する払いも変わるなどはさすがの仕組み。
日本事業は順調とのことで、個人的にも配送料も取るのに定価も高いのかい、という気分になりながらもたまに利用しています。マクドナルドで利用の半分を占めるという噂も聞きましたが、まあ2~3割というくらいの模様。そのへんは次回に語られるようですね
都内タワーマンション住まいでuber eats愛用者です。

先日、こんな注意書きがポストに投函されました。「配達員のキャリングボックスが大きすぎることにより、エレベーター内での危険があります。幼児の顔に当たっていた等の報告も多数あります。出来うる限りuber eatsのご利用は控えてください。」

まだ利用者の少ない高齢者をはじめ、今後利用者は増えていくと思うので、トラブルもさらに増えるでしょう。お互い譲り合ったベストな着地点を見つけられればよいのですが...。

次回の内容も楽しみです!
街でよく見かけるようになったUbeEatsの配達員の収入について。背負うボックスがデポジットでリスクヘッジしていたり、エリアや時間帯で手薄な箇所に配達員がインセンティブを得られる設計など、秀逸。
買う側としては雨の日とかランチタイムに時折配達料が3倍とかなるのは痛いけど、、、配達されないよりはニーズがある以上高くてもいいっていう考え
私も2週間ほど前から初めてみましたが,右海岸エリアのタワマン,その中でも高層階にいる人が多い印象ですね.確かに,タワマン移住者は移動も面倒だし,そもそも付近にレストランがあまりないんですよね.

また,長年東京に住んでるのに,自転車で移動してみると東京の道をかなり知れます.実際にやってみると,結構勉強になって面白いです.
空いた時間の有効活用と考えると良さそうだけれども、これを専業にするのは難しそうです。時間を有効活用したかったり、自転車が好きなのであれば、良さそう。