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「親はこうでなければいけない」という固定観念が、親も子も苦しめているように感じます。やり方や発想を変えれば、もっと自由になれるということを示唆する内容ですね。
働き方も変わっているのに、子育てのあり方は30年前と変わらない、あるいはひと昔前の社会的役割を求めるという方が、おかしな話なんじゃないでしょうか。
すごくわかる。

私も、自分の母のように母親ができない自分、家事ができない自分、私の理想の母になれない自分、そんな自分を自分で傷つけていた時期がある。

でも、あるとき開き直った。それでもふっと悩むときはあるけれど、

何も正解がない!何も不正解でない!と大きな声で言いたい!
それでいいんだ!と大きな声で言いたい!

いろんな選択肢がある。何を選んでも自分が選んだ道を自分で信じてあげなければいけない。と改めて思った。
学生による子育てインターンの「スリール」。堀江敦子社長を白河桃子さんに紹介いただき、ぼくが堀江貴文さんに紹介したのが6年前。定着ぶりがうれしい。
タブには上がらないと思うけど、大好きな記事でした!

子供ができると気がつかされるのですが、家庭観、育児観って、基本的に自分の「育ち」に全依存すると思ってもらっていいと思います。で、夫の育った家庭の育児観とぶつかってモヤモヤするとかアルアル。
この落とし所を探ることが、育児について、子供を抜いて「夫婦」で取り組む最初の作業にするといいと思うんだけど、なかなかそうはいかない。うちもそうだし。

どちらかの家庭の価値観に寄せられる経済的・精神的状況であればそれが落とし所だと思うのですが、そうでない場合(専業主婦家庭で育ったのに「共働き」とかが最近多いと思う)は、夫婦で決めるしかないんですよねー新しい家庭観と、育児観を。
で、この記事はまさに、新しい家庭観を生み出してる好例だと思いました。さらにいうと、絶対子供達楽しいもん!
この記事の上の子なんて、お兄ちゃんができて嬉しいと思うなー
キッズライン見てても大学生のシッターさんが出てきても、最初から検討外だったけど、この記事をみたら、いいかもと思えてきました。
素敵な事例、勉強になりました!