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これ年上女性だけの問題じゃない。子供生めない女性に対しての言葉だ。もし、彼が24歳年上の女性と子供が作れると思っていたのならとんでもない馬鹿だ。自分の子供が欲しいなら卵子提供して代理出産するなり方法はいかようにもある。まあつまり若い女性が出来たんだろうな。しかしまあ仕方ない。生物学的に遺伝子を残せる異性に惹かれるのは仕方のない事だ。50を過ぎた女はその覚悟をもって若い男と付き合わないとね。
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ボクシングで早起きしたこともあって、今日、偶然この番組を見ていました。井上のKO劇は頭から吹き飛んで、いろい考えさせられました。

昔、フジテレビは自ら「母と子のフジテレビ」と称していました。
離婚の経緯を話しながらも明るく振舞おうとする貴理子さん、涙を流しながらうつむく松居さん、涙を流したいのだろうけど貴理子さんを励ますために毅然と振舞おうとする森尾さんのそれぞれの3人の静かだけど抑えきれない感情を映像に収めて、そのまま日曜の朝に放送したことに、スタッフを含めた制作側の熱い思いを感じました。
newspicksでピックするにふさわしくないかも話かもしれませんが…
女性として、理由が切なくて、発表の仕方が正直で気持ちが伝わってきて、朝から考えてしまう記事でした。
結婚する時からわかっていたはずなのに、とか、バー出す支援させておいて、とか…
他人事とは思えないニュース...。
「元旦那さん、事業の支援をさせておいて、いまさらそれはないよね」とまず思ったけど、自分自身を振り返ると、20代の頃はまったく結婚や子どもに興味がなくて、30越してから(遅い)「子ども...!」となったので、そういう変化はわかります。

でも結局、本人同士が一緒にいられないと思ったことが原因だったのでは。だって、本当に子どもが一番の理由なら、養子を考えるとか、ほかに方法はあったはず。

「この人の子どもがほしい」ではなくて、「自分の子どもがほしい」と言ってる時点で、もうダメだったんだろうと思う。是枝監督の『そして父になる』しかり。だとするとよけいに、子どもを理由にしたのが、もし相手を傷つけない配慮だとしたなら、まったく逆効果になってるな...と何とも言えない気持ちでいっぱいです。
磯野さんが大人の対応すぎて、心に刺さった。こうなることを不安に思っていた筈なのに、信じていたんだと思うのに。素直に好きだったはずなのに。
きっと磯野さんも辛い思いを抱えているけど、それを口には出さずに。
磯野さん、素敵な方に巡り会えますように。。