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日経平均株価の上昇はいつまで続くのか

東洋経済オンライン
日経平均株価が4ヵ月ぶりに2万2200円台まで回復してきた。チャート上ではマド(=窓、ギャップ)を空け、長期の平均売買コストとして重要視される200日移動平均線も上回ってきた。大型連休を控えるなか、この上昇…
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日本株だけでなく米株も取引量が少ない状態(①)。この水準からさらに強気になれないという見方もあれば、昨日BlackRockのラリー・フィンクCEOのように、それゆえに今後買ってくるアップサイドリスクの方が大きいという見方もある(②)。
https://on.mktw.net/2PgOqzC
https://newspicks.com/news/3830083

ここ1か月ほどだと、イールドカーブの形状は変わっておらず、中国PMIは戻ってきている。
https://jp.investing.com/economic-calendar/chinese-caixin-manufacturing-pmi-753
確かにper的には割安なんですけど、米国株が下がってしまうと厳しいのて、米国株次第だと思います。
PERから見れば、まだ割安感が残っていると思います。
タイミング的には、GW明けから「SELL IN MAY」とならなければいいが…。
最近の好調な日経平均株価に近づいてきた10連休。
手仕舞いすべきなのか、一段高があるのか様子を見られている方も少なくないのではないでしょうか。
連休明けには国内企業の3月期決算発表のピークを迎えます。
個別株はともかく、外に振り回されやすい不安定な指数の上値余地を探る以外の選択肢も検討しておきたいところ。日経平均株価については個別の企業決算も気になりますが、その一方で米中株とドル円、とくに足元で底堅さが感じられるドル円が目先現状水準よりももう少し円安に向かってくれるかどうかで、少なからず見える景色が異なるかと思います。