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「干されない力」
このタイトルにノックアウトされました。

「市場価値を高めたい「社外で通用する人材になりたい」
これまでいろんな言葉をつかってきましたがとどのつまり私が身につけたいのは「干されない力」だったのです。それも保守的な椅子とりゲームやロビー活動による干されない力でなく、フェアプレーで干されない力。キラーワードをありがとうございました!(今後使わせてください)

しかし私よくしゃべり、よく笑ってるな!インタビュアー、カメラマンの「乗せる力」がこめられた記事、ぜひ御覧ください。
自己評価をフラットに行い、本来自分の胸に閉まっておきたいだろう焦りや危機感を素直に話す姿がステキだと感じます。
言うことでより自分に喝を入れているのかなとも感じました。

そんなオープンな人間性がトップマネジメントとして入っても組織をマネージできるソフトスキルなんだと思います。

ただ私が思うのは、外でも通用するか?でより自信を持ちたい気持ちは理解できますが、今の会社でコアメンバーとして新しい事業を作ったり、より踏み込んだ形で経営したり、今の場所で新しいフェーズで自己実現していく未来も立派で自信を持つべきことだと思いました。
トップス4着、ボトムス4着の組み合わせでシーズンを回す。ユナイテッドアローズなら最強ですね。

社内にぶら下がらず社外からいつでも求められる存在。
設定のバランスがいい。「いつでも次に譲れるぞ」という視点が大事だと思います。他に絶対譲りそうにないと感じる人もいるので山崎さんの凄さもあるが、若手のうちにポジションを得る良さを感じる。
弊社もバリバリ活躍する時短の女性が多いので見習いたいです。
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重要なのは、やらないことを決めることです。依頼できる仕事は人に任せ、任意出席の会議には出席しません。重要度の高いものもトップ3程度に絞る。課題リストをいかに減らし、ショートリストにするか。余白があるくくらいでちょうどいいのです。
こんな↓ふうに思えること自体ひとかどの人ですが、言えちゃうところがマリコさんのマリコさんたる凄みだなぁと思いますね。

これだけを読むと、あたかもホラーストーリーにもとづいて「やらねばならない」といった切迫感から立派になられたように見えるかもしれません。

もちろん、そういう面がまったくないわけではないのでしょうが、彼女はそこにいるだけで場をたちまち明るくしてしまう向日葵や太陽のような女性です。

経営者だったら絶対手元に置いておきたいと思う"替えの効かない"逸材です。
——————————————————————————(以下引用)45歳の今、50歳までに転職したいと思っています。

「このままいったら、会社にぶら下げるだけの人間になってしまうのではないか」という危機感からです。

私の職務経歴書はというと、社内異動の履歴のみで売りとなる明確なスキルがない。そこに焦りがあります。いまのポジションを守らなきゃ、と守りに入るリスクを感じます。

社外で通用するためには、専門性が足りないと感じています。
シンプルに尊敬します。
考え方も見ているところも
私はサラリーマンという社会で働くことを辞めた人間ですから、そこで活躍し続ける強さに心底尊敬します。
そして、保身に走らず、攻め続ける姿。
そういう方と一緒に仕事をしたいと思います。
業界も何もかも違うけど、考えていることが重なっていて嬉しく感じました!
共感するところがたくさんありました。私もいつも転職を考えています。今の職場に来て10年経って新しく学ぶことがほとんど無くなっています。それまでは大体3〜7年で職場を変えていました。必要とされれば転職したいと思っています。
人事に求められるのは誰もを活かす力。その為には個の強みを活かしつつ、個の課題をいかに支援するか。個人的には仕事とは需要と供給。まずは求められるものに対して、求められる以上の質と量を出すことから。
この4月からは人事部門に異動しましたが、採用経験ゼロ、社会保険の知識、人事経験もありません。人事は専門性が必要です。私に期待されていることは人事改革であり、専門性は求められていませんが、人事の担当執行役員として採用からリテンションまでの基本的な知識をしっかり理解しておきたいと考えています。この機会に、社外から人事の責任者のオファーが来るくらい能力を磨きたいですね。
これからの5年間で、働き方改革の追い風に乗って女性人事部執行役員として人事改革を成功させ、人事領域での実績を残すことが直近の目標です。

女性の経営陣を増やすこと。日本企業のサバイバルにとって最短の道だ。
全ての日本型組織に⇒「重要なのは、やらないことを決めることです。依頼できる仕事は人に任せ、任意出席の会議には出席しません。重要度の高いものもトップ3程度に絞る。課題リストをいかに減らし、ショートリストにするか。余白があるくくらいでちょうどいい」
この連載について
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株式会社ユナイテッドアローズ(英称:United Arrows Ltd.)は、衣類や小物などを販売するセレクトショップ「ユナイテッドアローズ」等を運営する企業である。 ウィキペディア
時価総額
559 億円

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