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昨年DiDiと提携していたので驚きました。配車アプリの国内市場は、タクシー大手である大和自動車交通・日本交通(JapanTaxi)・帝都自動車交通・国際自動車の通称「大日本帝国」の4社がどこと組むかで大きく変わってきそうですね。
以前からUberと第一交通と交渉してたらしいのですが、やっと来ましたね。昨年はDiDiに先にやられた感ありますが、これでやっとトントンと。今のUberの戦略はライドシェアができない代わりに、国内のタクシー会社とどんどん提携していっていずれは配車市場を握りたい意図が見え隠れもします。それが達成できたらやったライドシェアに踏め込める準備ができるんですかね。
東京オリンピック・パラリンピックに向けてのインバウンド市場を考えると、Uber(米国、他)やDiDi(中国)といった「海外で日常活用されているアプリで配車できる」ことは、大きな優位性になります。

何故なら、海外からの旅行者にとって、

1.新しいアプリをインストールする
 (iTunes Storeだと国が違うとアプリがない場合もあり)
2.使った経験のないアプリを操作する

ことは大きなストレスであり、最悪の場合には、うまく使えないといった問題も出てくるからです。

その点、UberやDiDiといった普段から使っているアプリがそのまま使えるのであれば、海外旅行者に提供できる価値は大きいでしょう。

あとは配車だけでなく、目的地設定、支払いなどが、いかに「コミュニケーションなし」(ドライバーに説明しなくても可能という意味)でも可能かがポイントになるでしょう。
広島で提携とのこと。いいですね。

実は先週はじめて、アメリカ出張中にUberを活用しました。今更ですが超絶便利。←いまさらですか?!
帰国してアプリを立ち上げてみたら一応ハイヤーなのかタクシー料金並みで車を検出できます。

地方出張に行くと、東京都異なり少し郊外に行くと流しのタクシーはほとんどなく呼ばざるを得ません。非常に有効な提携だと思う。
まさかのDiDiともUberとも組んで、マルチプラットフォーム対応をするという、世界でも例を見ない挑戦をしているように思います。まず全部契約してみて、一番配車と利益が出るところに絞る戦略もありです。
第一交通さんは、DiDiと提携していたのでは?
これは、提携相手を変えるという意味なのか、あるいは地域によって変えるとう意味なのか!?
配車アプリ→(仮にライドシェアがなくても学習をつみ)→自動運転タクシー(の配車プラットフォーム)→(並行してMaaSプラットフォーム)
そうきましたか。
利便性あがればいいね
Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア
時価総額
10.2 兆円

業績

第一交通産業株式会社(だいいちこうつうさんぎょう)グループは、福岡県北九州市小倉北区に本社を置く、タクシー・ハイヤー事業の他に路線バス・不動産・貸金業事業などを運営する事業者である。福岡証券取引所単独上場銘柄のひとつである(証券コードは9035)。 ウィキペディア
時価総額
269 億円

業績