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無痛分娩ですら日本では「そうはいっても産みの苦しみを経てこそよ」などと批判されてしまいます。

(全く脈絡ないですが)手書きの履歴書も含めて、「無駄な」手間を込めたほうが心がこもっていると思い込むのはやめたいものです。それが色んな面で日本の疲弊化を起こしているのではと危惧しています。テクノロジーをつかって省力化できることがあれば、省力化して別のもっと重要なことにエネルギーを使いたいものですよね。
楽できるところは楽した方が良いのでは。なぜそれが手抜きになるのか不思議。
どんどん画期的な製品が増えてほしいですね!
お母さんもそうですが、保育士さんの負担が減って、労働環境が良くなる為にも大切なことだと思います。
双子の子育てを経験して感じたことですが、ミルクを作ったり、ゴハンを作ったり、紙おむつを持ってきたり、といった準備の部分は、できれば手を抜きたいところです。
ゴハンを食べさせたり、オムツを交換したり、抱っこしたり、寝かしつけは、連日大変ですが、これらはコミュニケーションですからね。
手抜きして同じ効果があるのなら、結構な事ですよ。
批判する人は言わせておけばいい。

ウチは食洗機なしではもはや生活が成立しません。

鼻水吸い器はもうちょっとパワーが欲しいんですよね。結局私が吸ってます。
手間は、意味があることもありますが(料理のひと手間のように)
思い込み、自己満足(の、他者へのおしつけ)といったことも確かに多い。

子育て関係は、簡素化・標準化にもとづく、自動化・電動化が、
かえって、スピード・品質をあげていくことも多いと思いました
(思い起こすと、無理・無駄なエネルギーを自分の子供にかけていた部分あるように思います。自分の消耗だけならよいのですが、子供にとってかならずしもよくなかったことも)
手をかけることが愛情と呼ばれた時代もありましたね。

これからは当たり前なことにかける時間は出来るだけ短縮し、新しいこと、ほかの親御さんが手にかけない部分にまで時間を回せたら良いのでしょうか。