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一時TOEICにはまり年二回受けていましたがきっかけは同僚とのコンペ 。
一万円ずつ掛けて一番高いスコアだった人が総取りするというもの笑
阪神ファンの松田さんの『バースの通訳をやりたい』というモチベーションには到底勝てませんね。

起業や事業目的においては『動機は純粋か?』
かという問いがよくされますが以外の目標達成
・ダイエット
・受験や勉強
・部屋を綺麗にするetc
動機が不純であればあるほど達成に近づく気がしてなりません。
純粋か不純かは語弊ありますね。
崇高よりミーハー。
ミーハーであるほどプロセスを楽しめ実現可能性が高まるといったところ!
TOEICは情報処理の試験。活きた英語表現を学べるので、基礎的な英語を学ぶには最適と思います。スタディサプリEnglishを是非。ただ、会話はいかに打席に立つか、です。

バース。熱い。掛布、岡田とともに想起される。現在は、オクラホマ州の上院議員。
起業家になった人の人生を、若い頃に遡って伺うのは、何とも面白いことです。松田さんはIBMにエンジニアとして入って、NYに飛ぶなどのエースでしたが、そのキャリアを支えた能力の一つが英語でした。

そして英語を始めるきっかけになったのが、大学時代に、半ば詐欺の様に引っかかってしまった英会話商材だったという、嘘のような本当のストーリー。是非ご一読ください。
バース。我が家はラジオが流れており、阪神が勝つたびにアナウンサーが六甲おろしを歌う日々。巨人ファンだった私はツライ朝でした(笑)
バースの通訳がやりたい、かわいい英語上達の動機です。

TOEICはスピードが重要なので多読は確かに重要。統計、かは分かりませんが記録で上達の可視化、はいいですね。
Positive thinkingですね。こういう考えの人はどこででも幸せになれますね。尊敬します。私も、英語で苦労したので、気持ちは非常に良く分かります。

学生の方、英会話に苦労されている社会人も多いと思いますので、記事の趣旨とは違いますが、ちょっとListeningの上達の方法を書きます。

Listening能力を上げるには、何度も英語のコンテンツを聞くと思いますが、再生スピードをコントロールできるアプリや機器を使うのが良いです。日本人向けのコンテンツは、再生スピードが遅すぎるので、速く再生して、耳を慣らしたほうが良いです。ソニーのウォークマンであれば、語学学習に欠かせない、再生コントロール機能や区間リピート機能などが付いておりますし、電車内での音声が聞き取りやすいよう、ノイズキャンセリング機能が付いています。タッチパネルではない機種の方が、操作しやすいですね。私自身がウォークマンの商品企画をやっていたときに、語学学習しやすいように機能を搭載しました(笑)。でも、NW-S313/S315は買ってはいけないですので、注意してください。

Listeningの練習以外には、発音の勉強をするのが非常にオススメです。発音のリンキングとリダクションが分かると、Listeningに活かせます。あとは、日本語で会話しているときと同じように、相手が何を話そうとしているのか、想像しながら聞くこと。その日本語の会話では当たり前にやっていることができれば、聞き取りやすくなります。分からない単語が出てきても、気にしないこと。文脈からなんとなく判断すれば、問題ありませんよ。
「『150万円はさすがに無理なので、先に契約した50万円の教材をキャンセルしてくれたら、100万円のほうを契約します』という条件を提示して交渉」

「ランディ・バースの通訳になれたら」というところから、すごい突っ込み方。動機の大切さと、多額のお金を払い成果へコミットする重要性がわかります笑
お金の価値は人それぞれです。
ただそれを考慮しても、たかが英語学習で100万かけるのはあまりに馬鹿げてる。適当なパッセージを音読、シャドウイングすれば十分

>その教材とプログラムが魅力的で、「絶対、100万でも欲しい」と思ったので、無理強いされたわけではありません。
TOEICの点数を上げることにここまで真面目に取り組んでいらしたことを尊敬します。
場数をこなして、実践力を上げることに重点を置いていた私には、目から鱗の視点でした。
速読でもやってみます!
何気なく読んでみたら面白かった・・笑
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。
阪急阪神ホールディングス株式会社(はんきゅうはんしんホールディングス、英語: Hankyu Hanshin Holdings, Inc.)は、阪急電鉄・阪神電気鉄道・阪急阪神不動産・阪急交通社・阪急阪神エクスプレス・阪急阪神ホテルズおよびこれら6社の子会社を統括する持株会社。阪急阪神東宝グループの一翼を担う「阪急阪神ホールディングスグループ」の中核企業である。 ウィキペディア
時価総額
9,714 億円

業績

ソースネクスト株式会社(SOURCENEXT)は、日本のPCソフトの販売、開発会社。1996年8月設立。設立時の社名はソースで、ソースネクストは製品のブランド名であったが、1999年11月1日より社名も「ソースネクスト」に変更した。2009年、賃料削減を目的に六本木ヒルズから虎ノ門に本社移転。 ウィキペディア
時価総額
557 億円

業績