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クアルコムはスマホチップシェアは非常に高いが、パソコン、サーバその他のデバイス市場はまだ開拓が進んでいない、5G対応を武器に乗り込みたいという意欲は当然に高い。

しかし載せれば価格に跳ね返る、見合う価値が生まれるかはどうかはこれからだ。

著しい速度向上も理論値に過ぎず我々の手元での速度は保証されない。既存のインフラを一掃と書いてあるが次はすぐに6Gだ。それにアメリカではまだまだ2Gも動いている。インターネットが繋がってない人口も非常に多い。通信インフラの歴史は最高速度だけ見れば素晴らしいがその実、ニーズもインフラもバラバラだったりする。
スマフォ向け以外への展開で焦るクアルコムの本気の見せ所。
楽天がモバイルで攻めようとしているモノのおぼろげな姿も見え隠れし始めました。
何度も書いてますが、5Gは空間のリアルタイム転送がポイント。それを実現させるユースケースが宅内と車それぞれはもちろんですが、それらを結ぶことにあるのも忘れてはならないと思います。
5GチップでSociety 5.0? 何れにしても、すべてのモノや人や事柄がほぼリアルタイムでつながる、本当の意味でのIoT社会の実現を後押しするでしょう。その分、個人情報も大量に行き交うようになるので、その保護と活用の仕組みを早期に確立することが重要になりますね。
Rel.16は、まだ、出ていないで、超低遅延などのクルマ向けはどうするのかな。
とうとう一般化した5チップが開発されたんですね。一社発表すると他もどんどん出てきそうな。
圧倒的に取り入れが早い動きがいつもソフトバンクさんか楽天さんですが、今回楽天さんが連携するのですね。
サービスだけでなく広告側にもかなり今年楽天側で注力されているので、リアルデータとの繋ぎ込みであったり、5Gにより開発出来るものがとても多くなりそうですね。ここで楽天さんの持っているデータ保有量と内容が大きな強みになりますね。
5G、早く使ってみたいなーと思いつつ、どうやら今年発売のiPhoneは5Gに対応しない予定のようなのでもうちょっと先になりそう。

自動運転、ビッグデータ解析など多くの情報量のやりとりが発生する領域ではかなり重宝されそうですが、家庭内ブロードバンドを一掃となるのは少し早いんじゃないかなぁと思っています。
5Gでインターネット関連のサブスクサービスが以上に増えて誰も契約しないサブスクが世に溢れて、フリーミアムや新しい形の買いきり等が流行ってくる と予想
5Gはあらゆるリアルの場面にネットで培ってきた技術が溶け込む事を意味してるのでクアルコムがどこと連携するかは未来を考える指標となる。楽しみ。
楽天との話は気になります。今調べることができませんが、楽天の5G対応の時期とサービスの中身を照らして考えてみたいです。
5Gチップをスマホ意外に広げたいとのことで、「楽天が日本で展開するネットワークギア向けに5Gチップを供給することで同社のモバイル部門と協力」するのだそう。

業績

クアルコム (英語: Qualcomm, Inc.、ナスダック: QCOM) は、アメリカの移動体通信の通信技術および半導体の設計開発を行う企業。 ウィキペディア
時価総額
16.9 兆円

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