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ソフトバンクグループはボストンダイナミクスやニューロに最近投資していますから、ビジョンファンド系企業も使ってロボットとAIを効かせて既存に無い仕組みを生み出す可能性もあります。
物流は多くの業界につながります。ここが国内の新ビジネスのスタートになるかも。
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松浦さんの名前がついにオープンになりましたね!
ソフトバンクが、物流への関心があるのは、IoTで通信網が活かせることもあるんだと思っています。
これ以上のコメントは、控えさせていただきますm(_ _)m

あと、スキャッチのこともかけますね!
ヤマト運輸の代替以上のサービスを目指していますね。
ロボット事業がtoC向けよりもtoBが先に立ち上がることと、現在は投資先のアリババなどで物流自動化が進んでおり、そこで孫さんが刺激を受けたからだと思いますね。

アマゾンも使ってますが、物流向けのロボットのベンチャーが中国で数多く立ち上がっているので、「アリババで採用している会社の製品を使って日本で物流におけるIT改革で参入し、長期的にグループのEC事業とキャリアの店舗などのリアルな部分を融合してニューリテール(オンラインとオフラインの融合)に参入」とかを考えていそう。
ようやく、ソフトバンクのロボットがまともな話になってきました。物流ロボットへの注目は、業界ではもう3-4年前?もっと前かな?ぐらいなので、当然の流れ。

現在のサービスロボット技術のうち、「実用化に耐える」レベルに近づいているのは「モバイル機能」、つまり人や物にぶつからずに移動するという技術で、それを使って人を運べば自動運転車、物を運べば物流ロボットになります。しかも物流は、日米ともに人が足りなくて困り果てている。

つまり、限られた「ロボットの得意技」と、「市場のニーズ」が合致する、数少ない分野です。

メディアでは、わざわざロボットに難しいことをやらせて、しかも儲かりそうもないソーシャルロボット的なものがもてはやされる傾向がありますが、目先のロボットで解決すべきはここでしょう。
最近もソフトバンクは自動運転技術による無人配送車を開発するスタートアップのニューロ(Nuro)にも1,000億近く出資していたしね。
" 長期的には、自動運転車や次世代モビリティーが配送業務を担うなど、もっと壮大な構想を描いているに違いない。" いろいろ興味深い。
今後EC化率がさらに高まってくる中で、既に既存の物流会社はパンク状態。大きなビジネスチャンス
これは業界が変わる予感しまくりですね。(しかも松浦さんが担っているとは。オートストア、バトラーとニトリのロボット活用を推進してきた方です。)

3PLや運送会社の倉庫オペレーションを見たことがある人ならご存知だと思いますが、この領域はピッキングでのロボット活用は一昨年からオートストア中心に進んでいるように思えますが、WMS等のソフトウェア含め、圧倒的に自動化は遅れています。

日本のEC化率が数%にもかかわらず、こうした状況は本当に課題ですが、「物流プレイヤーがテック化する」流れはあるものの、「テックプレイヤーが物流に参入する」流れはなく、上記のようなトレンドにもかかわらず、いまいち自動化のスピードが上がらないという状況が続いています。

ソフトバンクの参入は単なるソフトバンクの取り組みとしてだけでなく、日本の物流業界、ひいては通販業界に大きな影響を与えると思います。
スマホで地理的な情報を含む個人の行動情報を集められて、スマホ決済サービス「ペイペイ」でお金の流れに伴う消費行動情報も集められる仕組みで消費者を丸裸にできる体制を整えた携帯電話会社としては、後はその情報を活用してモノを売るだけですから、他社と組んで情報提供だけをビジネスとするより、自社で物流もやってしまおうとするのは、自然な動きのように感じます。残りは、乗用車の自動運転技術をトラックに応用して、またはドローン配達を実用化して、コンピュータが全てを管理してくれるビジネス・システムにまで引き上げることでしょうか? 映画「ターミネーター」に出てくる「スカイネット」のように、軍隊まで動かせる存在になりさえしなければ、ソフトバンク任せの人生は楽チンという時代になるような気もします。私はauユーザーなので、auがソフトバンクにどこまで対抗していけるか、見守るしかありませんけど…。後は、アマゾンや楽天がどこと組んで戦おうとするかに注目したいとも思います。
これ、あくまで物流のロボティクスやAI化にかかわる仕事への参入であって、
物流事業そのものじゃないことに留意。Amazonがやっているのも、そう。

物流のメインである配送事業に関していうと、Amazonは外注しているし、その点がネックになっていて、アマゾンって、実は全然世界を制していない。
グーグルやアップルとそこが違う。

18年現在、アメリカ国外でサイトを運営している国は、イギリス、フランス、ドイツ、カナダ、日本、中国、イタリア、スペイン、ブラジル、インド、メキシコ、オーストラリア、オランダ、トルコの14国。北米とヨーロッパの一部。あとは、日本と中国とインドとブラジルとオーストラリアだけ。要は先進国ビジネス。
どういうことかというと
小口物流網がないと通販というのは成立しないから。
アマゾンが日本で急速発達したのは郵便やヤマト運輸のような世界ダントツの小口物流網があったからで、その物流網にフリーライドしたのがアマゾン。

自動車の自動運転やドローンの普及で、配送部分が大きく変わる可能性はあるけど、まだ時間がかかる。Amazonは、その未来を見越して、AIやロボティクスに金をかけているだろうが、ソフトバンクの思惑はどこまでだろう?
Amazonと同等のサービスを国内企業が提供してくれるなら、すぐにも乗り換えたい。やっぱりちゃんと日本に税金を納めてくれる企業の方がいいし、Amazonの独裁強権ぶりの話もいつも嫌だなぁと思って聞いているから。
Amazonプライムビデオはほとんど見てないし。最近はNetflixばかり。
ソフトバンクフレームワークスという物流部門はあり、Yahoo!ショッピングやアスクルなどEC事業も好調なので、Amazonや楽天に対抗していくには自社配送が欠かせない選択肢ですね。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く日本の持株会社。固定電話やインターネットに関わるインフラ事業やインターネット・カルチャー事業がある。 ウィキペディア
時価総額
17.7 兆円

業績

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、アップル、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
176 兆円

業績