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めっちゃ便利!
地下鉄の出口から出て、歩き始める方向がわからないことしょっちゅうある。

スマートグラスでの発展みたいな将来も楽しみだけど、日常の些細なストレスが今改善されることの方が、魅力的に思いました。
基本カーナビの人間版だなと思いつつ、地図読めない人も結構いるので、便利に感じる人は多そう。特に到着した場所の情報を表示してくれるのは良い。

これが拡張すると、例えば飲み屋街を歩きながらスマホをかざすと、店の評価がざーっと出てきたりするのだろう。

なんとなく、セカイカメラや電脳コイルが流行っていた時代を思い出すが、当時はリテラシが追い付かなかったり、ユーザメリットになりきらなかったりして、広まり切らず、その後Google Glassのコンセプトが出されて一気に加速するかと思いきや、倫理上の問題や実装実現性でまた立ち消えてしまった。

その後の一番の盛り上がりで言うとやはりポケモンGoで、好きな人はIngressをやっていたが、普及とリテラシという意味ではここで大きな変化を遂げたと言えなくもない。

「いちいちARを使う理由」がまだ十分なインセンティブをもたらさない中、この機能が一石を投じてくれるといいなあと願っています。
AppleのARグラスが2020年にも登場かとの報道がある中でGoogleマップのAR機能を見てもらうと便利なユースケースをイメージしてもらえると思う。スマホだと空間を把握できないし、ハンズフリーにもできない。グラスになるとそれが大きく変わる
駅から出て(特に地下鉄)、最初にどっち行けばいいのかに助かりそう。
一方で、それ以降は今進んでいる方向を基準とすればいい。したいことは目的地にちゃんと着くことで、記事のスクショを見る限り、今のUIだと着くため以外の情報が多すぎてノイズになっている印象。それがセカイカメラから今に至るまで、町にオーバーレイするアイディアはずっとあるが、上手くいっていない背景だと思う。
スマホじゃなくてグラス化して、また何でも表示するのではなく個々人にあったものを絞り込んで表示するという風にならない限りは、歩きながらの情報の融合はノイズの方が多くて普及しないのではないかと思っている。
おーついに来ましたね。
これがあるならGoogleグラスも意義が変わってくるのになぁ。
わたしはもう10年以上NAVITIMEの有料版のヘビーユーザーですが、未だに地下鉄の駅から出た時に方角がわからなくて、NAVITIME見ながら反対に歩き始めてしまうタイプ。
地図って上から見てるし、どうも頭の中にうまくプロットできないんですよね。
男は地図が読めるっていうけど、あれウソです。
でも、このGoogleマップのAR機能なら目に見えた景色の中に矢印が出てくるみたいなのが楽しみ。
これなら、きっと私でも迷わなくなるはず。
後はお客さんのアポに遅刻しそうで走ってる時に、何度も立ち止まって地図を見なくて済むように、くどいようですがGoogleグラスもの復活を期待したいです。
とても興味深いし使いたいですが、やはり当面事故は発生するでしょうね。投影画面ばかり見てすれ違う人とぶつかったり、突然道路に出てしまって車に引かれたり、怖いお兄さんに「何こっち見てんだ」と因縁つけられたり。利用者が育って慣れれば良いだけの問題ですが、その前に日本では規制が入りそうですね。で、また世界から遅れを食うと。
簡単に利用できそう!この記事をみる限り、スマホを必要に応じて上下させるだけのよう。

地下道から地上に出た後、どっちに進むべきか必ず迷うタイプなのでこれは期待したいです!
最高です。
カーナビの表示でもこれができるようになるのを期待します。
まもなく左折ですとか音声と適当な簡略化した地図で言われても、左折できそうな道が複数あると間違えることがあるので、実際の風景に矢印を重ねて「この道だよー」と示してくれた方がありがたいです。
これは本当に困っていたのですぐにでも活用したいですー。

“地下鉄の駅から出た後、どちらに歩けば良いか分からなくなる”
ちょうど10年前にセカイカメラというアプリがありましたね。