新着Pick
307Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
折りたたみは注目なんでしょうけど、あくまでデバイスの形状のひとつに過ぎず、特段新たなサービスに繋がっていない物ばかりなので記事向きな程度かな、と現段階の印象。

5Gもまだ同様の事が言えて、アプリケーションサービスの多様性は本サービス開始後に各3rd Partyが活性化してからが本番なので、5Gという通信規格はあくまで機器やデバイスの対応という粛々としているでしょう。

端末の5G対応は大事なのですが、当面は速度だけの快適性でしかなく、5Gならではの本当の魅力は5G普及後に現サービス提供者が新たな価値創造を加えてからが本番。

MWCの特性としてもあまりサービスが強い展示会ではないですし、通信規格、通信機器が今年も中心でしょう。
スマホデバイスはOSやアプリストアを基盤としたネットワーク効果抜群な生態系作りが肝の戦場だったので、折りたたみデバイスだけでゲームチェンジは無いと思いますが、自己表現の多様な時代なので、折りたたみやデザインミニスマホなどなど、もっと様々な形態のスマホが出て欲しいという潜在ニーズは感じます。
マーケティング力とデザイン企画力のある会社が台湾のスマホODMメーカーなどと組んでダイレクトに消費者に販売していくパターン(D2Cパターン)も増えて行くのではと思います。
ケータイの平面→折りたたみは、その昔の自動車ヘッドライトの「丸→角」みたいに、何年かごとに行ったり来たりするようになるのかな(笑
HuaweiのP30は別イベントでの発表のようなので、折り畳み5G端末が発表されるのでしょう。買いたいと思える端末に仕上がっているか注目です。個人的には当面折り畳みはパスする予定です。

ソニーのXperia はXZ4も発表されそうですね。新体制になってから初めての新機種なので、Xperiaファンの期待に応えられるでしょうか?退化してしまった部分が復活すると想像しています。心配なのは値段ですね。お金を掛ければ凄い端末は作れますが、バランス良く仕上げられるか?

MotorolaのRAZRも注目ですね。折り畳みでガラケー並みの大きさのスマホは欲しい人も多いかもしれませんね。

ソニーのTOFセンサー搭載のスマホが多く登場すると思われます。このセンサーを使ったアプリケーションにどんなものがあるのか、早く見たいですね。
携帯がスマホになり、そこから高機能カメラ、決済など付加価値がついてきました。ディスプレイの大型化も落ち着いた感じがします。これらはハードとしてはかなり成熟したので、次の一歩は各社模索になってきますね。

カメラや決済などは出かける際に常に持ち歩くものとして浸透しましたが、次はなかなか見えない、だからこそ面白いのを期待したいところです。
折りたたみって、なんとなく懐古趣味的でピンときません。
もっとウェアラブルになっていく方が未来志向な気がするので、はやくスマートグラス(眼鏡)が自由なデザインを手に入れられることを願います。
記事とは殆ど関係ないけど、今年から「Mobile World Congress」ではなく、リブランディングの結果「MWC」が正式名称になる。2月に開催されるのは「MWC Barcelona」。「MWC 19 Barcelona」と書いてるメディアもあった。

「Mobile World Congress」の名称を使っていたら、分かっていないメディアかもしれない。
そろそろiOSを使える他社製携帯が出てきても良い頃だけど、未だに粗利が高い筐体を(サチリ傾向とはいえ)ガンガン売れる状態なので、まだ無さそうですね。
折りたたみ携帯は、一時流行ったテレビの3Dと同じ運命になりそうな気がします。
一瞬流行って、いつの間にかなくなるのではないでしょうか。
それほど重要性があるような気がしません。
5Gもまだまだこれからですが、5Gの方が興味があります。
5G、携帯端末で絶対に必要になるシーンて何があるんだろうか・・・
今以上に大容量のデータが配信させるとか?
それならスマホではなくてタブレットかPC、XRディスプレイで見た方が楽しそう。
あくまでも個人的な嗜好として。