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N26のビジネス構造を簡単に整理。

・欧州中央銀行から銀行業務ライセンスを取得
・世界中どこからでも口座開設が可能
・口座開設時間はオンライン上でわずか8分
・書類の郵送は必要なし
・ビデオ認証技術のIDnowを活用
・世界19ヵ月国の通貨で海外送金も手軽にできる
・口座維持費や送金手数料は完全無料
・「割り勘」も瞬時に送金可能

下記の記事が、N26の何が新しいのか?何がすごいのか?を丁寧に解説しています。

[ベルリンのスタートアップ「N26」の快進撃にみるフィンテック革命とは?|ソーシャル グローバルトレンド|ダイヤモンド・オンライン]
(http://diamond.jp/articles/-/132914)
追記 念のため、デジタルバンクは、アプリだけで完結する銀行を意味します。(ここの理解がないとコメントの理解がぶれますね)

規制の厳しいアメリカでバンクをやろうと思うと、300億円は最低必要ということですね。
N26のアプリはUXが良く出来ています。
アメリカでどれくらい通用するか楽しみです。
N26がこれだけの企業価値を生み出した背景には、GDPRを含めたEUの個人データ政策に基づく経済戦略があります。
注目。