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「.最高の生活を10点、最低の生活を0点とします。
 あなたの今の生活は、何点ですか?」と問いかけてみる。この点数が低くても、それは上司のせいでも会社のせいでもありません。自分の生活を変えるのは自分でしかありません。
「人生は、自作自演のドラマ」です。
ー春ー
22歳で私大文系学部卒業。27歳で一般企業を退職。28歳で医学部再入学。
ー夏ー
34歳で医学部卒業。35, 6歳研修医、37歳外科救急、38歳から心臓外科。

そして現在、48歳…

勉強もしたし仕事も頑張ってきたと思います(自分の出来る範囲で)。
怪我が多いですが、生活習慣病はありません。
体脂肪率は9~12%、タバコは吸わずお酒もたしなむ程度で、コーヒーは1日3杯以上は飲みます。

運が良ければ100歳まで生きちゃいそうです。。。

これから迎える「実りの秋」に大きく重心をシフトさせる…
「仕事」でも「私事」でもなく「志事」にベクトルが向いたライフ・シフト。

すごく合点がいくし、実際にそういう気になっています。
今年の年賀状では、
「よく働き、よく休み、よく遊ぶ」という宣言をたくさん書きました。個人的には学びは、働くことを通じてたくさん得られる立場にいます。志事も仕事を通じてずっと取り組んでます。

30歳前後に公私とも苦しい時代があったので人より生き急いでる感がありましたが、まだまだ先は長い(かも)と心得て整えたいです。
だいたい二杯だからgood lifeにはもう一歩届かなない笑

それはおいといて、人生の中で重心を意識することが自分らしく選択していきていく上でも重要なポイントですね。
がむしゃらに働くのもいいですが、なにを大切にしているのか気付きながら働くことで私事に繋がると思います。
人生100年。これまでとは違う生き方を模索できるチャンスですね!それにしても亮潤さんをはじめとする、これからのゲストが豪華で楽しみです。
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具体的には、マラソンでいえば折り返し地点に当たる「50歳」の時に、思い切って人生をシフトできるかどうかが人生100年時代におけるGood Life戦略になるとみています。
コーヒー三杯とGood lifeは因果関係にはないだろうけれど、一日を振り返る落ち着いた時間はLifeをBetterにしてくれるはず。日本茶でも、紅茶でもよいでしょうが笑
一年を振り返るタイミングに。
興味深い
ネスレのアプローチの仕方が本当に面白い。

広告であることを忘れ、あっコーヒー飲みたいと思ってしまう。
なんだ結局、コーヒーをたくさん飲ませようっていう話なのね。(笑)
「からだ」「こころ」「つながり」と言うけれど、いちばん大事なのは「あたま」だと痛感している。
89歳の父はこの数年、認知症の度が増している。もはや母と私しか認識できない。2年前にそれまで毎日欠かさなかった晩酌を止めるようになり、当初は母と喜んだが、どういうわけか、その後に一気に「あたま」の問題が進んだ。

「人生100年時代」を謳う方々には、是非「あたま」の問題を語ってもらいたいと思う。何となれば、50年前には有吉佐和子の「恍惚の人」のテーマであったとはいえ、「あたま」の問題は極めて今日的なものだからだ。