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毎度思うのですが、ここまでECや、新たな領域(シェアリングなど)にこだわる必要があるのかと感じます。(中で奮闘された先輩たちの意見もあると思いますが)

百貨店の強みは、コンシェルジュ的なブランド横断の接客、売り場×商品セレクトの世界観(セレンデュピティ含め)、百貨店ブランドの信頼、外商チャネルだと捉えています。一方で、ECに商品を展開するとどうしても上記の強みを見える形で表現しずらくなるし、他のECサイトと横並びになってしまいます。

特に地方で、売り場の独自性が表現しきれていないような百貨店がECで活路を見出すという戦略であれば、わからないでもないです。ただし、デジタルの世界では並列になってしまうのは変わりないため、これまで持っていた強みを研ぎ澄ました方が、ビジネスとしても顧客としてもお互いハッピーかなと思います。
消化仕入れのままEC強化するつもりか…。客注対応とかどうするんだろ。。売れないECにそこまでブランドが協力してくれるのか謎。まずは自前の在庫で結果を出すのが先では?
株式会社三越伊勢丹ホールディングス(みつこしいせたんホールディングス)は、日本の百貨店の純粋持株会社。同社傘下として三越伊勢丹(関東地方の店舗を運営)をはじめとする各地方の百貨店運営会社などを所有している。 ウィキペディア
時価総額
3,087 億円

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