新着Pick

ドンキで売れた!「焼き芋機」開発企業の正体

東洋経済オンライン
持ち運び可能な乾電池式のかき氷器、折り畳み式の扇風機、サーキュレーター付きのLEDライト、しゃべる地球儀、はたまた遺体冷却安置台まで――。そんな少し変わったアイデア商品を世に送り出している企業がドウシ…
223Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
名言が多いです。
「おそらく多くの会社では反対が多ければ、開発をやめてしまうだろう。アイデア段階ではどんな商品も否定しない。初動は軽く、意思決定は早くがモットー」
凄い!

「考えに考え抜くからこそ、商品を開発することができる。突然ひらめくというのはあまりない」
考え抜く、大切さ。肝に銘じたい。

ドウシシャさんの商品一覧
https://www.doshisha.co.jp/products/
このメーカーにめちゃくちゃ興味がわきました。会ってみたいです。#ドウシシャ
自由にアイデアを出せる風土をどう作っているのか。これは、言葉以上に本当に本当に難しいこと。何年取り組んでも、失敗するときは失敗します。その環境はあらゆる意味で重要です。
たこやき器を開発した企業でも同じような議論があったんだろうか、と思ってしまいました。

取り合えず市場に出して、市場に答えを出してもらう、というスタンスは大切にしたいです。
焼き芋機、いいじゃないですか!!
最近では「い〜し〜や〜き〜い〜も」という焼き芋屋さんも見かけなくなり、石油ストーブも使わなくなり、焼き芋作るの大変なんです。
お芋を1本ずつ割高で買わなくても良くなりますね。
ドンキホーテですか…探してみよう!
良い記事でしたがあえて(あえてですよ。笑)否定的な意見を出すと、売り上げも営業利益もこの好景気という追い風がある中で伸びていない会社の仕組みを好事例と言うのは正しいのか? という風に思ってしまいます。むしろ、これほど素晴らしいスタッフや企てがあるならば、やり方を大胆に変えたら増収増益を目指せるのではないかと、そういう目で情報を見てしまいます。

ちなみに焼き芋はオーブントースターで170度 x アルミホイル x 30分がめちゃくちゃ美味しいですよ。笑
ドウシシャの話です。ニッチ商品が多く急激な成長は難しいかもしれませんが、開発品を多産多死でも管理しきるモデルはなかなかユニークだと思います。
焼き芋機、たい焼き機、喉から手がでるほどほしい‥
すごいいい匂いするよね
昔は灯油のストーブで焼き芋作ったけどね。