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サマーインターンは何かしら行こうかなって姿勢は当たり前になりつつありますので、数字は高いのは違和感ありません。

ただ、調査元の運営会社が運営している就職ナビに登録している大学生1017人に回答なので、結果はそれ以上に当たり前といえば、当たり前ですよね。リクナビでもマイナビでもない、比較的マイナーなサイトにその時期から登録している学生に、就活準備しているか?なんて聞いたら、、むしろ「していない」2割は何なんだろう。という感じの調査。
【人事戦略デザイナーの視点】

「取りあえず就職し、合わない場合は転職する」(33.1%)

学業優先→企業の見極め時間不足→就職アンマッチ発生→早期離職

全体の1/3が、この非生産性サイクルの予備軍であるのに、なぜ就職活動解禁日死守せよという論調が止まないのか、私のような凡人には理解不能。
マスコミや商社はわかるけど、食品というのは意外でした。

理由が書かれていないのでわかりませんが、よくよく考えると食品関連企業は伝統企業がずっと生き延びていますねー。

チキンラーメンやチョコレートなど、私が子供の頃からあった商品がいまでもあります。

安定を求めているのでしょうか?
人気の業界については、一昔前とそれ程大きな違いは無いようにも感じました。
内定獲得について自信が持てない理由として、「先輩が苦労していた」というものがありますが、売り手市場と言われる今でもそういう感覚はあるのですね。
学情さん、大丈夫かな、、、、広報チェックが入っているか怪しいです。

「あさがくナビ2020」に登録している学生を対象にインターネット上で実施すれば、そりゃ8割は就活準備してますよね(笑)

質を無視した「時期論」から脱却して欲しいですね。モラトリアム期間があって、半年以上の長期インターンで社会性を養って、フィットする企業で社会人をスタートしてもらいたいです。
こと就活の進め方と業界・職種については文系理系で結構違いがあるので、文理で分けてみてみたい。

就活準備という言葉の定義は人によるでしょうが、3年生の夏休みに早めに企業を見ることは良いと思います。
「自信満々で、不安など一切無い」そんな状況なんてほぼ無いですよ。個人的には、大学=学問の場≠就職予備校と考えているのですが、それはまた別のお話。前向きに取り組んでください。とにかく、死なないでください。
株式会社学情(がくじょう)は、大阪府大阪市北区に本社をおく就職情報誌会社。 ウィキペディア
時価総額
179 億円

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