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アマゾン、巨大なインド市場で人々に寄り添うサービス  5億人に向けて現地語版を提供開始

JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事
インドの経済紙エコノミック・タイムズや米ニューヨーク・タイムズなどの海外メディアの報道によると、米アマゾン・ドットコムは、このほどインドで、モバイル向けウェブサイトとアンドロイド搭載スマートフォン用アプリのヒンディー語版を用意し、サービスの提供を開始した。同国では、これまで英語によるサービスのみを提供していた。
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アマゾンの顧客に合わせたサービスの徹底ぶりが凄いというか怖いレベル。インターネットが生まれた国でほぼ同時期に立ち上げたEコマースを25年以上もやってきて、このタイミングでネットの買い物代行から始めて新たなネット新興市場で需要を掘り起こす(「育てる」って言った方が正しいのかも)

「アマゾンはこのほど、地場小売店舗と提携し、「Amazon Easy」と呼ぶサービスを始めた。これは、アマゾンでの注文を店主などが手助けするというもの。アマゾンの利用が初めての顧客には、アカウントを作成する。店は、顧客の要望を聞き、商品を選んでカートに入れ、注文を確定する。アマゾンから発送された商品は、店が受け取り、顧客宅まで配達する。」
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
98.3 兆円

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