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確かに「モノが売れなくなった」のではなく、消費者の価値観が多様化し、アプリの便利さに慣れ、IoTで総てが繋がりはじめたため、今までとは違う価値提供が必要になっただけであり、「価値を生めばモノは売れる」というのは正しいと思います。パラダイムを変えていかなくては。
色々と共感します。
「世界一ユニークな会社にする」
「やりたいことをやって仕事を楽しみ利益を上げる。それがカッコいい」
「クレイジーなことも細部まで考えた上で行う」
等々、本当にそう思います。
安藤さんと気が合いそうです。笑
日清の様々な思い切った施策を主導されている方と、何人かの方から聞いたことがある。
守る点は守りつつ、でも面白さをしっかりといれた各種の施策。仕事を楽しもうという心がけがなければそもそも生まれないものだとも思う。
今から20数年前、創業者の安藤百福氏を淀川近くの本社で取材したのを思い出した。当時、艶福家でも知られた百福氏は、「なんで道路の狭い方に本社の入口があるかて? そりゃ太閤さんが作った大阪城が見えるからに決まっとる」と豪快に笑っていた。インスタントラーメンで天下を取る、と顔に書いてあった。
執務室に備えつけられたミニキッチンで、「チキンラーメンはお湯だけでもうまいけど、玉子と野菜を入れて、普通のインスタントラーメンみたいにこうやって煮たら、もっとうまいで」とご馳走になったのが、ついこの間のようだ。
時短と節約志向を考えると、やりようはあると思います。期待したいですね。
備忘録として、引用。
最近、価値と機能の違いを勉強中。


『――近年は「モノが売れない時代」と言われます。

「それはすべて『価値』が解決することだと思います。欲しいと思われないから、モノが売れないわけです。だって欲しいと思ったら欲しいですよね? 必要なもの、欲しいものは絶対売れる。どうやって消費者にそう思わせるか? それがブランディングなんです」』
「一時のキャンペーンであろうがなんだろうが、どんな商品でも社長はすべて食べる。社長が納得しない限り世には出ない。その情熱はすごい」と日清食品の社員が話していました。

テレビCMやネットプロモーションが象徴的ですが、社員が楽しそうなのが本当にいい会社だなと思います。
不特定多数に大量消費しなければいけない商品の価値と、
ある1人や少ない人にとって、とても大事な価値とは、違うのですが、
矢張り採算というのがありまして、前者も後者も
製造、開発コストの回収は大量か少量か、
値付けが高いか安いかなど難しい問題あります。
新しい価値への変化(パラダイムシフト)と瞬発力は確かに問題解決の
キーワードですね。
どうせやるなら、楽しく! 我が社と同じ!
ユニークな会社目指します!
日清食品ホールディングス株式会社(にっしんしょくひんホールディングス、英語: Nissin Foods Holdings Co., Ltd.)は、東京都新宿区と大阪府大阪市淀川区に本社を置く企業。即席麺を生産する日清食品を中心とする食品グループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
8,435 億円

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