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日本サッカーが更なる高みに到達するためにも、世界標準を肌で知る「欧州組・選手100人+コーチ10人」の「100+10プラン」を是非進めましょう!

Go Japan!
欧州組選手100人+コーチ10人を実現するためには、結局は育成システムかなと思います。

「欧州組」ではなく「海外組」と定義するとかなりの数になるので、チャレンジスピリットが足りていないわけではないと考えられます。
https://matome.naver.jp/odai/2134450907773007501

育成のためにはお金が必要、お金を生み出すにはJリーグの人気向上が必要、そのためにはJリーグにタレントがいた方がよいのでは?という矛盾が生じます。

もちろん代表強化も大事です。

代表強化とJリーグの人気向上、どちらかに振れすぎてはいけないと思います。
このバランスをとっていくことがスポーツマネジメントの肝ではないかと思います。
ただの精神論で終わらないおもしろい記事だと思います。
そしてこのレベルの考察が協会内でどのようにされているのか、協会から発信されてきて議論ができるようになると、日本サッカーももっと強くなるんだろうなと思いました。
岡部さんの熱いコメント、ポジティブな気持ちになれますね。
特に「指導者10人」の部分は肝だと思います。
どうしてもフィールドの結果に目が行きがちですが、本質は指導者(指導体制)だと思います。
シンプルでわかりやすいお話。下記記事コメントにて、選手層について触れた自分としては、とても共感するものでした。
https://newspicks.com/news/3158724/

ぜひ、欧州組「選手100人+コーチ10人」を実現いただけることをサポーターとして願うばかりです。
南アフリカ大会と比べて特にヨーロッパと日本の差が開いているように感じた大会でした。
この連載について
欧州サッカー最前線で活躍する2人のリレーコラム。アジア出身者として初のCL&W杯制覇を成し遂げた永里優季とTEAMマーケティングの岡部恭英が、ピッチ、ビジネスの現場で感じたことを綴る。