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雇われている従業員は、コスト意識が乏しいのです。

自腹を切らずに会社の経費で賄えるから。
個人だったら烈火の如く怒り出すような高額な弁護士費用も、会社持ちの経費ならポンと出すのが従業員。
だから、東京の弁護士は一件あたりの単価がとても高い(笑)

経営者が笛を吹き続けなければコストダウンは困難です。

小山社長のように、常にウオッチする必要があるのでしょう。
会社のお金だと思うと財布の紐は緩くなりますよね。創業社長だと、上場会社でも無駄なお金の使われ方をしていないかマイクロにチェックしている人もいると聞きます。しかし大きくなってくるとその感覚を従業員に持ってもらうのは難しい。1つの手としては無駄遣いが自分に跳ね返ってきているんだという数字の流れを共有してしまうことなんでしょうね。
個人で仕事をしているので、経費は極力減らしたいです。
そのお金を使うことに理由、理屈があるかを考えてみるといいと思います。
宅配業界についての記事かと思ったら全然違った。。。
株式会社武蔵野の小山さんのセミナー・書籍についての記事でしたが、内容は非常に面白かったです。

従業員がやっていることの多くは前例のリピート。ちょっとした気づきで効率化できるところはたくさんあるということですね。