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本日の国交省自動車局旅客課タクシー班とのミーティングで、「外圧と内圧であなた方が支えている非関税障壁の壁が壊れる事になったら、当局の対応は後手に回ったと非難される。責任を取れと言われる前に、鎖国を解いたらどうか」と話しておきました。
「天下りを送り込んでいるからタクシー業界保護に目が向いている」と邪推されないようにしてくださいとも言っておきました。
何度も繰り返しますが、交通は、その国、その地域にとって「ローカル・ベスト」を目指すべき。主役は、住民です。
私は、アメリカやインドでUberユーザーですが、日本では欧米型Uberサービスは「マッチしない」と考えます。
オリパラを契機としたインバウンドへの「最低必要な措置」として、タクシーアプリとの融合が「ほど良い着地点」だと、改めて思う。
日本における中央官庁、および地方自治体の交通施策は、単なる外圧に影響されるような「やわな存在」でもなく、またそうあるべきでもない。
自分たちの生活のために、これからどうするべきなのか?
交通のあり方について、国民ひとりひとりが当事者意識を強めるべき時代です。
誰かこれ、外圧って批判する方いらっしゃいませんか、ルース元大使使って(汗)国交省も必死にユーザーの期待に応えるべく、実際に現在取り組んでいる相乗りタクシー実証実験は「通常時はタクシー、相乗り時はバス」という法的ウルトラCで実現してくれました。

ちなみに、お客様側のタブレットを8月までには全国1万5000台(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)のタクシーに車載し、英語・中国語・韓国語で、ICクレカ・AliPay/WeChatPay・Suica対応します。全国22万台の最低3割・7万台に向け、トヨタ自動車から出資いただいた75億円を活用。

空飛ぶタクシーってヘリコプターと何が違うのだろうか?六本木から成田まで5万円・新木場(東京ヘリポート)から5.9万円。空飛ぶタクシーって既にできてるんですが、、、あ、米国の話か。いずれにせよ乗るには勇気が必要ですね。

しっかりタクシーを進化させます!
Uberは、ウーバーエアの飛行実験を2020年にロサンゼルスで行うとともに、NASAとの間に航空宇宙契約(SAA)を締結したことを発表。

リリース内の動画を見るとサービスのイメージを掴める。
https://www.uber.com/ja-JP/newsroom/uberair-nasa-losangeles/
予想用理早く来て欲しいという願望はあります。

しかし、最大の障壁は行政の規制でしょう。
業界と深い利害関係を持っている国交省を何とかしなければならなりません。
このニュースは,日本でのサービス(地上を走る車)を強化しますよ,という内容で,Uber Air の商用化は米国の話です.
現地語ができる運転手を呼べる機能をつけると言うが、自動翻訳の方が早くできそう。多分アラビア語喋るタクシードライバーを呼ぶより早い。日本人の民族的な多様性の状況を知らないが故か。
ビジョンを語り、次のビッグな資金調達を狙うウーバー。止まれば赤字地獄に飲まれる。

空飛ぶタクシーというのは現時点ではなんとも曖昧な表現だが、少なくともプライベートジェット機のシェアリング仲介サービスはもう行われている。日本では考えられないが、プライベートジェットで移動して、そのアイドル時間を有効活用しようというもの、これの拡張版に過ぎないのでは、と予測する。
ウーバーのみならず、シェアリングエコノミーの旗手たちは、シェアサービスそのものを売るのではなく、それを運用しているプラットフォームを提供して儲けるというのが正しい戦略でしょう。

その意味で、このウーバーの戦略は、ある意味理にかなったものだと言えます。
【過去コメント転記】
https://newspicks.com/news/2225011?ref=user_527032

北海道全部を交通特区にして自動運転やドローン配達、そしてこういった新開発の交通手段を実験できるようにしてほしい。
楽しいだろうな~
【転記終】


【追記】
六本木⇔成田間のヘリは成田空港に直接降りることができず車で30分ぐらい離れたところに降りていたのでVIPサービスでもなんでもなかったから無くなりました。日本でVIPサービスは本当に難しい、とのことです。

【追記2】
国交省自動車局旅客課と話してないと日本の動向はつかめない。これができるのはNPのPROでは少数。
Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア
時価総額
10.4 兆円

業績

第一交通産業株式会社(だいいちこうつうさんぎょう)グループは、福岡県北九州市小倉北区に本社を置く、タクシー・ハイヤー事業の他に路線バス・不動産・貸金業事業などを運営する事業者である。福岡証券取引所単独上場銘柄のひとつである(証券コードは9035)。 ウィキペディア
時価総額
274 億円

業績