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子供も目にする場所にどぎつい表紙の性コンテンツを置いているのは主要国で日本くらいのもの。外国人観光客増える中で海外から日本に戻ると本当に恥ずかしく思うから全ブランドで廃止するか、一定年齢以上しか立ち入れないエリアに置いてほしい。カッコつけているわけでなくて、中学生の頃から自分もお世話になっているし必要性は十分に分かっているつもりだけど、知識のない小さな子供の目に触れさせてほしくないだけ。
わいせつ物に関して法律で規制している点は、憲法21条が保障した表現の自由という重要な権利との調整が論点となります。

表現行為は原則として自由です。
しかし、対立利益を侵害しないよう配慮しなければなりません。
わいせつ物に関する対立利益は「見たくない人の権利」です。

ということで、「見たくない人の権利」を侵害しないような販売方法も規制している現行法の運用は憲法違反の疑いがあります。

他方、見たくない人の権利への配慮を欠く場合は、わいせつ性が低くとも規制すべきです。

成人雑誌の表紙は、「いたずらに性的興奮を煽り…」というわいせつ概念に含まれる恐れが高いので、万人の目に晒されるコンビニという場所に置くべきではありません。

まあ、成人雑誌の作り手も、表紙等をもっと工夫したほうが売れるかもしれませんよ(笑)
来店した女性や家族連れから、「やめてほしい」という声が寄せられ取り扱いの中止を検討。取り扱いをやめることで女性客らの集客アップを期待している。・・・とあるが成人誌があるからコンビニいかないって女性客が果たしているのだろうか?いたらお会いしたいもんだ。
まあこの時代、成人誌は大して売れないだろうし、いち早く中止を宣言したことによってミニストップのイメージアップにはなったのは事実。
当然のこと。遅すぎるくらいでした。
男性であれば、ポルノやエロが嫌いな人は珍しい。私も中学生のころから悪童がどこからか入手したエロ本を、校舎の隅などでニヤニヤ興奮しながら見ていたものです。アダルトビデオもそれ自体は大切な存在でしょう。
でも、世の中の半分は女性。立場を変えて、お尻を突き出している裸のマッチョのおにいさんや妙な体位の裸の男性の大写しがコンビニに並んでいたら気分の良いものではない。コンビニのエロ本の棚を女性たちはどう見ているのか。働き方改革とか女性活用という言葉がむなしく響きます。
AVもレイプモノや凌辱SMモノは絶対に禁止すべきだと感じます。これはもう、基本的人権にかかわります。
是非他社さんもそうして頂きたい。
そして、公共の場にふさわしくないコピーの中吊り広告も
朗報!外国人を案内する時に、なぜポルノ雑誌が子供の目のつく店に置かれているのかとよく聞かれる。日本人の品格を疑われているようで、恥ずかしい思いをする。他のコンビニも追随してほしい。
コンビニは成人雑誌など全然売れていない雑誌・書籍を置いている。

なぜか。

雑誌・書籍は返品できる(http://www.nihon-zassi.co.jp/02books.html)。
置いておいても店の損にはならない。店側としては客寄せツールぐらいに考えていたのだろう。

現状ではもはやそれも意味がなくなったということ。
ネット時代に、意味は無い。
売れないからだと思うし。
青少年に効果も無い。

即ち、媒体の変化を示すニュースであり、
成人媒体は、大抵通常の媒体の先を行く。
即ち、雑誌がコンビニから消える可能性も
ある。
東京都内でも、セブン、ファミマ、ローソンでもやってほしい。表現の自由を守りたいなら、なおさら。
成人誌を規制というよりも、販売が伸びていないから止めるんではないでしょうか。コンビニは立ち読みができなくなった今、雑誌コーナーの意味合いが昔とは変わってきている。売れる雑誌だけを効率的に売りたいというのが本音のところでしょう。
ミニストップ株式会社(英語: MINISTOP CO.,LTD.)は、イオングループのコンビニエンスストアである。イオンの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
417 億円

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