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「メモ術」という言い方が適しているのかは別として、ぺりぺりはがせるメモパッドは手軽にさらさら書けるので私もよく持ち歩いています。

デジタルの記録媒体と圧倒的に違うのは、記事にある通り、絵を書けることと記号で整理できること。
デジタルだとどうしてもテキストに寄ってしまうし、パワポをメモに使うなんて高度なことは私にはできません笑

PCは割とプロダクションにしか使っていないことが多くて、考えを整理したりアイデアが出てきたりするのは、メモパッドに向かっているときやミーティングをしているときの方が多いです。
プレゼンを作るときも、ぺりぺりはがせるメモパッドに手書きをしてからでないと、パワポが作れないですね。
【ノート&メモ術特集 第5回】「メモは思考を活性化するためにある」と語るコピーライター、クリエイティブ・ディレクターの小西利行さんが、誰でも簡単にいいアイデアを生み出し、ビジネスの課題を解決できるメモ術の数々を伝授します!
メモを創造的に使いこなしている人はマイルールをもっている。例えば、自分なりの記号、フレームワーク、手順を決めて書く。使うノートとペンは固定するなど。
創造性はルール=制約条件があって生まれるものだと考えさせられます。
小西さん、ご無沙汰いたしております(*^^*)
極めて優秀なご子息の…これ以上はNGですね。
いいことであってもプライバシーですから。

様々な形状を用いるのは「手書き」でこそ速く出来ますよね。
デジタルではまだ変換が難しいかも。

ただ、昨今のiPadだと手書きで様々な形状が描けるかもしれません。
試してはいませんが…。
すぐ真似できる脳内ブレストのやり方。

全編通じてそうですが、メモと言われると「記録をとる」というイメージが強くなりますが、深い思考のためにメモを活用しているケースばかりで、人は書かないと良い思考はできない、アイデアは生まれない、ということがわかります。

それに加えて、思考が習慣化されていること。何よりこれが難しいですね。継続が難しいのは、ある一定期間継続はできていても、継続できていない状態を自分が認識できていないことすらあること。ここで紹介されている方々はどうやって習慣化されていったのかは気になるところです。
三角メモ、誰にでも簡単に、数多くアイデアを出せる必殺技ですね。
なるほど!の連発でした。
「タッチパネル合コン」に「ロボット板前」。想定外の情報を結びつけるテクニックだね
何気なく読んだけど三角メモに目から鱗…!
この連載について
学生だけでなく、ビジネスパーソンもノートやメモを取る。その取り方は多種多様。アナログとデジタルのツールが混在する中、何のために、何に、どのように取るかで成果に差がつく。仕事ができる人たちのノート術・メモ術を紹介する。