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つらい筋トレで筋肉がつくように、しんどいことを経験しないとメンタルは強くならないと思います。敢えてしんどいことを経験するのが一番いいメントレだと思います。一般に「楽をする」ということは「成長機会」を逸していることになると思います。
先天性が大きい。自分の人生でできるのは自分の扱い方を覚えること
最近は、「ほめる育児」が推奨されているため、親から叱られ慣れていない若者が多く、注意するとすぐに折れてしまったり「パワハラだ!」と言ってくる社員が増えた、という中小企業の経営者の声をよく聞きます。
以前、なんでも褒める育児を推奨するような生地もあり、それを素晴らしい!とコメントしているかたもいらっしゃいましたが、褒める時は褒める、叱る時は叱る、というメリハリが大事なのででしょう。
また、子どもがしたいことをさせればいい、とよく言われていますが、ちょっとやってみて嫌だからやめる、ということを繰り返していたら、メンタルは強くなりません。時には、子どもが嫌がることでも根気強く続けさせてみることも必要です。
親は子の成長とともに成長する

親の成長のためにも、子は成長を止めてはいけない

その意味において、子は親の成長に責任があると思う

家庭教師をするとき、そんな風に思いながら接しています
本当に両親はいつも真剣に育ててくれたんだと、いまになって感謝してます。小さい頃は家から出されたり、悪いことしたら叩かれたり、徹底的に厳しく育ててくれて、なんでうちはこんなに厳しいのか…と思うこともあったけど、いまのそのおかげでメンタルは丈夫になりました。
「こうありたい」という方向性に対して「やってはいけないこと(ネガティブリスト)」を挙げてる時点でメンタル云々以前によく分からん。

記事で言われるメンタルの強さとは、自律的回復力だと思う。親自身がそれを身につけて、子供の手本となる姿を見せる、それが一番ありたき姿なのでは?
メンタルの強い子に育てることが今の教育に1番必要かもね、特に日本は自殺大国だから
“メンタルの強い子どもとは、悲しいときに泣かない子や、決して失敗をしない子どものことではない。いくらメンタルが強くても、苦難に対する免疫ができるわけではない。また、感情を抑圧することは、メンタルの強さではない。実際のところ、むしろその反対と言ってもいい。”