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NewsPicks編集部

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成功している人は面白いほど逆張り。常に人の逆を行くことに美徳がある訳ではなく、逆の方向も視野広く冷静に自分で分析をして、チャンスがあるものに飛びついている、そういうことだと思います。何もかにも逆に行くのは何も考えていないことと同義なので。
より自分がワクワク出来る方を選択する結果として、周りからは逆張りに見えるということでしょう。しかし、縁というのは面白いですね。本当に些細なこと、小さなアクションから結ばれることがあると再認識させて頂きました。
「全員反対にこそ好機あり」とのこと。みんなが行く道を選んでも、競争は激しいし、面白くもないことが多いと思います。自分のシナリオは誰にも相談せずに自分で決めるべきだと思います。
過去自分が取っていた何気ない行動が、ある時大きなキッカケを呼び込んでくるといった経験は私もした事があります。
強い想いを持って取っていた行動ほど、そういった場面に繋がる事が多いと感じます。
逆張りの大切さは理解しても、中々自分ごとだと実行できないですよね。改めて、自分で考え決断し、行動する大切さを改めて感じますね。
新しい挑戦には、周囲からの批判が常にセットです。「逆張りの発想」とありますが、批判から新たな選択が生まれるというより、新たな選択から批判が生まれることなのかもと思ったりしました。
金融市場の下世話な例ですとコンセンサスはコンセンサスにならないことが多い訳です。なので個人的には極力、今の大勢を疑うような気持ちでストーリーを作るようにしています。もちろん、これをキャリア全体に応用することも大事だと思っていて、私としては「ジョブローテーションに流されては絶対にならない」と思い出来る得る限りの研鑽をしてまいりました。
 今は大分雰囲気も変わったかもしれませんが、「まずは3年我慢せよ」のような特に根拠の無いもっともらしく、全員が賛成に流れやすいような金言が新卒就職直後には出回りやすいですが、やはり自分の正しいことを反対を押し切ってもやるべきでしょう。
全然関係ないけど、浦安の新東京ディズニーランドだったり、この記事の北松戸の新東京病院だったり、千葉なのに東京と名付けるのは田舎もんが背伸びして嘘ついているみたいだから、あんまりしてほしくないですorz (市川出身者の心の声)
組織の力ではなく、個の力で生きてきた先生の強さですね。医局に属さないで羽ばたける場所があるなら、そちらを選ぶ。当然です。
このエピソード、好きです。自分も似たところがあるからかもしれません。
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。