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中国がエコシステムが強いアメリカと日本を避けたグローバル化をドンドン推し進めている一例。今後に注目。
高級ブランドは、中国だからこそ「憧れ」として訴求力があるような気がします。
もちろん、日本でも。

果たして、本場の欧州で訴求力を持つのでしょうか?
「ブランド物を着たパリジェンヌはいない」
とよく言われますが…。
おお、安全保障の観点からはやめたほうがいいと最近思うようになりました。中国国内なら仕方ないですが、いやそれでも企業に導入するのは待った、でしょう。幸い代替サービスもたくさんあるので困りません。
欧州も危機意識高いのであまり流行らないと思うなあ、でも中国人を筆頭に広まってたりするのかなあ

安全保障を経済活動に挟むなという意見もあるだろうけど、向こうは経済活動を安全保障に利用している節があるからこわい。
LINEはほとんど使っていませんがWeChatは利用しています。しかし一番使っているのはFacebookのMessengerです。
中国でFacebookやGoogleが使えないのが理由です。
どこでも良いので天下統一をしてほしいと思います。
誤報とまでは言えませんが、誤解されている方が多いので補足します。
(1)ここでいう欧州進出というのは、欧州のブランド企業に、中国人に対してアプローチするサービス(Weixin公式アカウントや広告、決済など)を提供することです。つまり、インバウンド対策や中国進出をしたい企業向けのサービスです。WeChat自体はかなり前からワールドリリースしています。
(2) Weixinは中国本土のユーザー向けのサービスであり、WeChatは本土外ユーザー向けのサービスです。アプリの入り口は同じですが、仕様が違うので区別をお願いします。いわゆる「検閲」ですが、Weixinのサーバーは中国本土にあり、確かに政府管理下ですが、WeChatのサーバーはシンガポールにあるので、中国政府の管理下にはありません。
WeChat勢いすごいですね。ただ検閲されていそう。
We Chatの海外での付加価値はFintech。
人民元対応だけに頼るとインバウンド消費用のみで結局は中国人しか使わないアプリで終わってしまうので、欧米の金融機関を取り込めるかがポイント。
先日中国の会社と話しましたが、そろそろWeChat Shoppingも始めないといけないかもですね。
WeChat 最強すぎる
海外の中国人観光客には効果がありそうですが、その分、中国国内でのブランド品売上がもっと低迷しそうですね。

また、決済機能のアリペイ(支付宝)やWe Chat Pay(微信支付)は、観光地を中心に世界中の飲食店、コンビニ、デパート等で急速に普及してますが、使っているのは中国人ばかりです。中国語で「アリペイで支払うと○%値引き」と書かれたプロモーションが多いので、当然の結果ですが。

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