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宇宙機器は宇宙空間上で動いた実績のある部品しか使えないので、古くて高くて大きくて重い部品しか使えない。小型化する1つのメリットは試行錯誤の機会が増えること。ミニロケットで試してみて、民生部品でもOKとなると一気に破壊的イノベーションが進む。高い信頼性を示せれば大型ロケットにも採用されてコスト削減と性能アップが期待できる!
ベンチャー、大手、異業種など日本の宇宙産業のニュースがここのところ続いています。この潮流を益々大きくしていきたいですね。
これは素晴らしい!
先日発表されたSSS-520の関連がキャノンの話ですね。かなりのGがかかる設計なので搭載できる機器は限られるとは思いますが競争相手が増えるのは良いことです。PDエアロスペースのほうはパルスジェットエンジンですが、けっこう実用化のハードルは高いと思われます。液体燃料ロケットのほうが枯れてて良いと思うんだがなぜそこにそこまでこだわるんだろう。。
遂にキャノンが宇宙分野に進出。重工分野からの進出ではなく、民生分野で技を磨いた企業が参入することには大きな意義がある。応援したいです。
今朝、朝刊見出しを見て「キヤノン何考えているの?SED(昔やろうとしてた薄型ディスプレイ)の再来?」と思ったのだが…キヤノン電子がやるということと、やる領域を考えると製造技術・ノウハウの提供といったところで、あまりコアな感じではない(この記事自体ではコアの光学技術や精密駆動技術の応用はあまり感じない)。
ちなみに文学少女さんのコメントに重ねると、田園調布も大田区…下町!?
アメリカではアマゾンのベゾス氏等が宇宙事業構想を明らかにしています。

実際、宇宙旅行や宇宙婚などは、私達が思っているよりも早く実現する可能性が高いでしょう。
(当面は、一般庶民には無縁でしょうが…)

ビジネスチャンスとして民間企業が捉えている以上、日本企業も出遅れないように対処する必要性があると思います。
JAXAを足がかりにして民間の宇宙開発技術が進めば、国際競争も十分可能になると考えます。
何と言っても、日本企業の特許件数はとても多いですから。
ANAとHISのの出資するPDエアロスペースに、キャノンも参加するようだ。「5分間宇宙旅行」を計画しているようで、ついに宇宙旅行ビジネスも射程圏内に入ってくる。面白そうだ。詳しく記載されている記事を添付します。
参考資料:https://newspicks.com/news/1925744/
日本でも民間企業のロケット事業への参入が盛んになって来た。アメリカに遅れているところではあるが、しっかりと追随することを期待したい。
いいじゃん!
短期的な損益考えずに頑張ってほしい!
キヤノン株式会社(読みはキャノン、英語: Canon Inc.)は、カメラ、ビデオをはじめとする映像機器、プリンタ、複写機をはじめとする事務機器、デジタルマルチメディア機器や半導体露光装置(ステッパー)などを製造する大手電気機器メーカー。 ウィキペディア
時価総額
3.06 兆円

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