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これは嬉しい!
旅行は誰が案内してくれるかで、全く違うものになる。仕事で現地のコーディネーターさんに連れて行ってもらう場所は、ガイドブックでは出会えないものばかり。
Airbnbが提供するのは、場所だけではなく、人や体験。
私も日本に来た観光客にいろんな日本ブランドを見せて歩きたい。夢が広がるなあ。
中目黒でルームシェアしていた頃7年ほど前、同居人だった高橋氏がAirbnbを始め、リビングにはたいてい外国人が滞在するようになりました。

いつしか「この部屋汚いけど住人のObaがめちゃCoolで面白いぞ」などというコメントが付くなど(こうしたコメントは実際あったが、それが重要だったわけではない)、日本でもトップクラスの人気部屋に。

この時の体験をベースに高橋氏が起業した体験型旅行提供サービスがVoyagin(旧名FindJPN)です。名称変更は震災の影響で東京への外国人観光客が一気に減り、日本からアジアへの展開をせざるを得なかったという背景もあったかと思います。

そしてそのVoyaginも昨年楽天に買収されました。

「資金も溶かした、美しいだけじゃ食えない」アクティビティ予約のVoyaginが楽天に買収されるまで | TechCrunch Japan http://jp.techcrunch.com/2015/07/02/150702voyagin/
「観光客がいない、出来るだけ地元の人が行くような店に行きたい、体験をしたい。」典型的な観光地も体験したい一方で、そのような需要は多いように肌感覚で感じています。

レストランで言えば、そういう店ほど英語のメニューがなく、店の人も英語を話せなかったりするので当てずっぽうで注文することになります。先日、北京で一人でふらりと入ったところは地元の人で賑わう中華料理屋。メニューは全部中国語で料理の写真もなし。英語も通じず、字面を見て何となくで注文しました。そして、イメージと違うものが来ました。笑

現地の人のレコメンドがあれば、その店で人気の料理が食べられそうです。

画像認識が進めば、アプリなどを用いれば言語が分からない問題は改善しそうですが。
旅行代理店のクソツアー撲滅して欲しいね。俺も自分で色々面白ツアーやってます。airbnbにもそのフォーマットだそうかなあ。
2年ほど前、アソビュー山野社長、ロコパートナーズ篠塚社長と、アソビューで予約したキャニオニングで遊んで、reluxで予約した宿に泊まるという旅をしたことがあります。あれ、楽しかったな。
宿泊とアクティビティはそりゃ親和性高いですよね。負けちゃいられん。
旅行代理店を震撼させるようなサービスですね。

宿泊だけでなく、現地を楽しむオプションを加えたエアビー。

旅行業界に殴り込みをかけようとしているアマゾンとの戦いが楽しみです
既存のサービス「trippiece」と結構似てますね。
https://trippiece.com/

現地の「遊びのプロ」が、簡単にお金を稼ぐことができるようになる。というのが目前まで来てるのか
これで釣りverとかあれば是非利用したいなぁ...

んにしても胸熱ですね。ワクワクします!
予想されていた通りだが、Airbnbが宿泊をプラットフォームに、旅行先での体験や、場所のレビューや人と人とをつなぐミートアップ機能の、Tripsをローンチする。

体験や、場所、ミートアップは、広義旅行ドメインの中で、個別のバーティカルを、別々のプレーヤーが取りにいっていた。

そこに、膨大なユーザも資金も抱えるAirbがプラットフォーマーとして、垂直、水平両方に統合しにくるのは、既存のプレーヤーにとって大きな脅威。
これだけプラットフォームが整うと、行政ではなく、個人単位で観光誘致の企画が仕掛けやすくなりますね。
この場所に行きたいという欲求に加え、この人に会いに行きたいという個人と紐付いた観光が増えてくるのではと考えています。

個人の動きを束ねて、地域コミュニティをつくっていく「コーディネート力」が行政側には求められてきそうです。
Airbnbが、宿泊につづいて「体験」をシェアできるサービスを開始しました。国内では東京からスタートです。海外の方が、日本にきてボランティアを体験できるような、そんな機会も提供できたら・・と思っています。
Airbnb(エアビーアンドビー)は、宿泊施設・民宿を貸し出す人向けのウェブサイトである。世界192カ国の33,000の都市で80万以上の宿を提供している。2008年8月に設立された、 サンフランシスコに本社を置く、非公開会社Airbnb, Inc.により所有、運営されている。 ウィキペディア