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今の東京のグランドデザインを描いたのは後藤新平。そして民間では、東急の五島慶太、西武の堤康次郎、森ビルの森稔らが、東京を開拓していきました(猪瀬直樹著「土地の神話」を読むと、そのダイナミズムがよく理解できます)。

同じく猪瀬さんが「日本国の研究」で描いているように、虎ノ門は公益法人が立ち並ぶ、永田町、霞が関と並ぶ「古い権力」の中枢。そんな時代遅れの場所が、新国際都心に生まれ変われば、東京の政治経済に与えるインパクトは小さくないでしょう。
東京に集まれば集まるほど、保育・介護の需給ギャップが広がる。

少子化一直線。

ちなみにスポーツをするコストも高くなってくる。

サステナブルじゃないですね。
森ビルは日本のデベの中で、天井高とかフロア割とか一番グローバルスタンダードに近い高級レジデンスを作るから楽しみ。
虎ノ門、渋谷、丸の内などの特色が出るように、ディベロッパーには街を開発して欲しいですね。どこに行っても似たような高層ビルだけが並ぶのは残念ですので…。
別記事でもコメントしましたが、虎ノ門ヒルズへ行ったことがありません。

再開発後に行ってみましょうかね。

まぁ必要に迫られたら行きますが。
第二六本木ヒルズも作るそうです。
森ビル株式会社(もりビル)は、東京都港区を拠点とする都市デベロッパーであり不動産会社である。大型再開発施設であるアークヒルズや六本木ヒルズ、商業施設のラフォーレ原宿や表参道ヒルズの運営などで知られる。 ウィキペディア