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岸さんの言葉はすごい。4時間の講演を聞きましたが全身が痺れて動けなくなるほどの説得力とパワーを感じました。
プレゼンがどうとかではなく、クライアントが提示する課題の本質を掘って掘って掘りまくって、あらゆる手を尽くし解決する。
もはや広告という概念すらも突破している仕事のやり方です。
プレゼンのテクニック論ではないのです。が、テクニックもすごいので誰も敵わないのですが。
コンサルと競合する分野の象徴。
岸組とか、鬼ムービーとか、博報堂だと須田塾とか、既存の組織を超えた柔軟なプロジェクトチームが増えてるし、それを許してる会社もスゴイ。
コメント欄拝見する限り凄い方なんだと思います。が、文章だけだと良くわからないので動画見つけました。

http://youtu.be/0r7tO9NfBx8
私も経営者の方とお仕事をさせて頂いていますが、共感できるところが多かったです。

経営者の方は常に「考える」。

いつも考えていらっしゃるので、先週ミーティングで擦り合わせたアジェンダが翌週には全く興味がなくなっていることもよくあります。

そして、経営者の方はよく「怒る」(笑)

勿論、怒りをうまくコントロールされる経営者の方も沢山いらっしゃいますが、私がサポートしてきた結果を出される経営者の方は怒る方が多かった。

いずれも強烈な「目的意識」から生まれていることが多いですね。

「目的意識」があるから、目に耳に入ってくる様々な情報に意味が生まれ、脳が動き出し、結果として考える。

「目的意識」があるから、理想と現状のギャップに人より気づき、それが結果として怒りを生む。

勿論、経営者の方の中にも感情的にならずに問題解決に取り組む素晴らしい人格者の方もいらっしゃいますし、特段の「目的意識」もなく、あまり考えていらっしゃらない方もいらっしゃるとは思いますが。

いずれにしろ、事業にも人生にも本気の経営者の方に向き合う時、こちらの本気が問われるというのは非常に共感します。

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経営者という人間は、僕なんかとは比べものにならないくらい常に考えています。その事業に人生を賭けているから、僕らとは気迫も責任も違う。そういう人の正面に座って話すには、荒行をする以外にない。ぎりぎりまで自分をストイックに追い込んでいないかぎり相手にされません。
”会議”をやめるべきなのではなく、”無駄な会議”をやめるということ。ダラダラな会議(ブレスト)も、F2Fでオンラインでやるのとは何か違ったコミュニケーションやアイデアが生まれるかもしれない。電通ならではですね。
この方が本当に戦略ファームの世界にきて、BPR(死語)プレゼンをして無敗記録を更新したら凄いこと。でもその姿を見てみたい気がします。
やっぱり電通のエースのプレゼンはすばらしいと思う。ただエースはプレゼンまでが担当で、実際動かすのは実戦部隊なのでその乖離はあるよね。その乖離がないクオリティが担保されたら、どのクライアントもとても満足すると思う。
この方の言ってることものすごくよくわかる。抽象的といったコメントがあるけど、逆に僕に言わせればよくもここまで言語化できたなと。
いやホント、すごい方はホントすごい。。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
27.7 兆円

業績

株式会社電通(でんつう、英語: DENTSU INC.)は、日本最大手、世界規模では5位の広告代理店である。2020年1月1日に純粋持株会社体制へ移行。また本稿では、持株会社である株式会社電通グループについても記述する。 ウィキペディア
時価総額
9,662 億円

業績