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Uberが中国事業で年間10億ドル(約1,150億円)の損失と。原因は中国最大のライバルで、ティーセントやアリババ傘下のDidi Kuaidiとの激しい価格競争。Uberは大変だけど、市場としては日本よりよっぽど競争環境があり、良いことだと僕は思います。
記事で注目すべきポイントは『We're profitable in the USA』というところだと思う。下記記事なども参照。
まず、Uber全体では下記記事にあるように売上は20億ドル(予約ベースではなくUberに入る金額ベース)などの数字が報道されている。そこから考えると、中国だけで10億ドルという数字は大きい。一方で、米国などもロスを出して成長してきた。シェア抑えられるかがキーのなかで、そういうゲームのルールという理解。合わせてファイナンスが必要。
そのなかで、米国が本当にProfitableであれば、生存という観点ではるかに持続的になるし、ファイナンスだけでなく事業で得た資金を成長したい地域に投資し続けることが可能となる。
https://newspicks.com/news/1347751
とんでもないニュースが飛んできた。どこにそんなお金が消えてるかは定かではないので、なんとも言えず、また、巨額の資金調達を正当化する意図もあるかもしれない。
中国で続けるのは無理でしょう。外資は全部追い出されます。法律は後付けで変更可能。重箱の隅をつつけばどんだけでも叩き落とせることてじょう。中国に投資はしません
Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア
時価総額
5.89 兆円

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