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調査の仕方が難しいですね…彼女自身が答えるとなると、このように答える、という実態がある。というのが、まず揺るがない事実、ということなんですかね。
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仕事ができるのがパートナーとしていいとは限らない。
今時はほんとに厳しいですね…(+_+)
彼氏と自分がどちらが仕事ができるとか、どちらがしっかりしているかとか…。
彼氏と張り合ってどうするんだろう…。。。。
自分が今の妻と出会い結婚した当時、私は学生で妻は仕事してました。これは仕事が出来る出来ないという程度の違いではなく、仕事をしているかいないかという質の違いがあります。そんな事さえも気にしない相手と出会え、お互い認め合え、一緒に居られる幸せもあると思うのです。
女性の活躍推進で女性リーダーを3割にすることになった。「3割女性の方ができる」と言うのは、いい塩梅の数字だろう。もっと増えても良さそうだ。
自分よりデキない男を彼氏に選ぶことは稀だと思っていただけに、予想外のうれしい結果です。
男女平等と女性の意識の向上が進んでいますね(*^_^*)
回答を見ていると、「デキる」の概念がバラバラなのがわかる。
どこに行っても通用する、自分の名前で食べていける、結果を出せる…といったことだけでなく、彼よりはマシ、みたいな声も目立つ。

何か不満があるんでしょうね。
仕事の出来は個性の一部分で人間を評価するちょびっとでしかないですからね。
魂の結びつきを深いところで感じられるかだけです。
わたしは、格付け的な画一的な評価より、自分の本能を選びます。
仕事のパートナーを選ぶわけではないので彼氏と仕事の出来不出来を比較するのはなんとなくディメンジョンの違う単位を比べているようでぞわっとします。収入額以外の観点で比較するなら1キロメートルと1キログラムどちらが大きいですか的な議論になるし、収入で比較するなら投資に勝る仕事なし、ということになりそうでは?
彼氏と仕事を比べるこの発想こそ、陳腐である。
きっと仕事が出来ない男の企画記事でしょう。
こういうこと比較したり、されたりしてるうちはツライな〜♪ お互い自分に過不足ない自信を持って対すれば、尊敬しあえる関係になるとおもうけど。勝手に自分で決める社会的価値の相対比較を始めたら男女間はツライ。
私は高学歴です。で、高収入、有名企業勤務決定のタイミングで離婚しました。
「俺のほうが、年収は低いが、時給換算したら高い!」
「俺のほうがXX社で働くにふさわしい」「じゃあ、転職活動してみたら?」「そういう問題じゃあない!」
「俺の学校のほうがランキングは低いが、いい学校で難しかった!お前は楽して学位とったんだ」
「俺のほうがずっと仕事もできるんだ!」
離婚に際して言われたこと。そうだったのか…そういうの、比べてたんだ…と。心のどこかにでも、比較対象決めての対抗意識みたいのがあると、男女間は難しいんじゃないか?と意識しておもうようになったかな。それ以来。