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半導体・液晶製造装置(後工程)
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半導体・液晶製造装置(後工程)
半導体及び液晶製造に使用される装置及びその検査装置の内、後工程で使用される装置を製造する企業群。後工程とは、微細加工を終えた半製品の組立が中心
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国内半導体装置主要各社、強弱あるも全体的には回復基調
LIMO
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国内の半導体製造装置各社の多くが2019年度上期(4~9月)決算の発表を終えた。主力分野や製品の違いによって強弱はあるものの、全体的には回復基調が見てとれる決算内容となった。足元ではロジック/ファンドリーなどの非メモリー投資が製造装置市場を支える構図が続くが、NAND投資再開の動きも一部で具体化してきており、20年のメモリー投資回復に期待を寄せる声が多く聞かれた。
19Picks
半導体装置市場、報じられない地殻変動…カギ握る台湾TSMCの動向、中国市場の挙動不審
ビジネスジャーナル
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2015年以降、メモリ市場が爆発的に成長するとともに、それまで最大規模を誇っていた露光装置市場は、ドライエッチング装置市場に1位の座を奪われた(拙著記事『米中・日韓貿易戦争で、中国・韓国勢が躍進の兆し…半導体製造装置市場で』、2019年10月15日)。
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日本IBMとパナソニックが「半導体事業タッグ」を組む理由……2030年までに売上目標250億円
Business Insider Japan
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日本IBMとパナソニックは10月15日、半導体製造工程の効率向上や品質向上を実現するための仕組みを共同で開発・提供することで協業すると発表した。 パナソニックが販売する半導体製造向けの装置とIBMのデータ分析やMES(製造実行システム=Manufacturing Execution System)な...
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特集:半導体製造装置(東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテック、ディスコ、SCREENホールディングス)
トウシル 楽天証券の投資情報メディア
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毎週金曜日夕方掲載本レポートに掲載した銘柄:東京エレクトロン(8035)、アドバンテスト(6857)、レーザーテック(6920)、ディスコ(6146)、SCREENホールディングス(7735) 今回の特集は、半導体製造装置です。半導体市場…
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貿易収支、7月は2カ月ぶり赤字 対中輸出9.3%減=財務省
Reuters
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[東京 19日 ロイター] - 財務省が19日発表した貿易統計速報によると、7月の貿易収支は2496億円の赤字だった。赤字は2カ月ぶり。ロイターの予測中央値は2000億円の赤字だった。中国向け自動車部品や半導体等製造装置の輸出が減少した。
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世界半導体製造装置市場、2020年には回復へ
EE Times Japan
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2019年の半導体製造装置販売額は、2018年に比べて約18%減少するが、2020年には再びプラス成長に回復する見通し――。SEMIが2019年年央の世界半導体製造装置市場予測を発表した。
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若い技術者は「10年くらいは失敗続きでもいい」、レンズのプロが語る育成論
ニュースイッチ
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キヤノン宇都宮光学機器事業所(宇都宮市)で、半導体露光装置用の大口径球面レンズの加工・研磨を手がけてきた奥山敬正製造第2課職場長(54)。国立天文台の「すばる望遠鏡」の主焦点カメラのレンズの球面研磨にも携わった経験を持つ。現在は、勤務35年間で得た技術を数値化しながら後進の育成に取り組んでいる。 2017年に厚生労働省から「現代の名工」の認定を受けた。19年には黄綬褒章を受章した。レンズの加...
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SEMI、2019年の半導体製造装置市場予測を前年比18.4%減の527億ドルに修正
マイナビニュース
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SEMIは7月10日(米国時間)、2019年年央版の半導体製造装置市場予測を発表し、2018年末に予測した前年比4.0%減の595億8000万ドルから、同18.4%減の527億ドルへと下方修正したことを明らかにした。
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景気動向一致指数1.1ポイント上昇、判断「下げ止まり」に引き上げ
Reuters
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[東京 5日 ロイター] - 内閣府が5日公表した5月の景気動向指数(速報値、2015年=100)は、指標となる一致指数が103.2となり、前月比1.1ポイント上昇した。自動車や掘削ショベル、液晶製造装置などの生産や出荷が拡大し、2カ月連続でプラスとなった。
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「カープ社員」が社内通貨で球場広告、ディスコに根付く働き方評価法
Bloomberg.com
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プロ野球「広島カープ」の本拠地、マツダスタジアム(広島市南区)のスコアボードに今シーズンから輝く「DISCO」の文字。広告費用は半導体製造装置メーカー、ディスコに勤めるカープファン約370人が捻出した。
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下方修正も…好調の半導体製造装置の業績に不透明感
ニュースイッチ
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明るく見えていた半導体製造装置メーカーの業績見通しに、不透明感が出てきた。半導体需要が期待できるとして日立ハイテクノロジーズとニコンは半導体関連部門で2020年3月期に増収を見込み、ディスコは工場の
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日経平均は反落、米中貿易摩擦の拡大を懸念
Reuters
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[東京 23日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は反落した。米政権が中国の監視カメラ大手に対する禁輸措置を検討していると報じられ、米中貿易摩擦の拡大が意識された。朝方から半導体製造装置や電子部品などの主力銘柄で売りが先行し、下げ幅は一時200円超に拡大した。後場は日銀によるETF(上場投信)買いの思惑で若干下げ幅を縮めたが、買い向かう投資家が不在の中、機関投資家などの売りに押され、弱含む展開だった。
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Google、Apple、Facebook、Amazonの買収戦略から見える現在と未来
SmaList
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最近、米アマゾン、ゲーム実況配信のトゥイッチを9.7億ドルで買収というニュースがネットを賑わせていました。盛り上がりを見せたのは、7月にTwitchはGoogleが買収するという情報があったためです。また、ゲーム配信サービスを手に入れたことでついにAmazonがゲーム市場に参入するのかという推測もされています。 このニュースを見ていてふと「あれ、9.7億ドルでの買収って高いんだっけ?」という疑問がよぎりました。海外では企業による買収が盛んに行われていますが、最近の買収の傾向やIT業界の進もうとしている方向についてあまり分からなかったので、今回はIT企業の代表格であるGoogle、Apple、Facebook、Amazonが過去に買収した企業とその買収額、そしてその傾向について調べ、今後の予想を考えました。 ■目次 巨人IT企業たちの買収からその先を考える  1.IT企業4社の過去6年の買収企業一覧  2. Googleによる買収  3. Appleによる買収  4. Facebookによる買収  5. Amazonによる買収  1. IT企業4社の過去6年の買収企業一覧 各企業ごとの買収戦略に関する考察は後述するとして、まずはIT企業4社の過去6年間の買収企業を、公表されている買収額順に一覧化しました。トップから順に並べてはいますが、その額にはかなりの差があります。 (wikipediaとCrunchBaseを参考に筆者作成) 基本的には2011~2014年の間で高額な買収が行われています。この4社の中で買収額の大きさで言えば、世界時価総額ランキング(2014年8月末時点)1位のAppleや3位のGoogleを差し置いて、WhatsAppを190億ドル(1兆9000億円)で買収したFacebookが頭一つ抜きん出ていますね。続いて125億(1兆2500億円)ドルでMotorolaを買収したGoogleが続きます。その後、100億ドルを超える買収は行われませんでした。 それでは、それぞれの企業が近年どのような買収をしているかを見ていきましょう。  2. Googleの買収企業 まずは、ハードウェア系を主として圧倒的買収企業数を誇るGoogleからです。 ▼事業ジャンルごとの買収企業数(Google)(wikipediaを参考に筆者作成) まず、Googleは他の3社と比べて、買収した企業数が圧倒的に多いことがあげられます。Googleは自社内のリソースに満足せず、積極的に買収を行っています。その数は2012年、2013年には少し落ち込んだものの、2011年と2014年には25社以上にのぼっています。 上のグラフを見ると、ここ2年の傾向としてハードウェア周りを強化していることが分かります。これは、Googleの秘密施設にて次世代技術の研究を行うGoogle Xプロジェクトのためでしょう。このプロジェクトでは、仮想空間でのテストが行われているとされる「自動運転車」や、ウェアラブルデバイスの呼称とともに世界を期待感で包んでいる「Google Glass」などの研究開発が行われています。 この期間に買収した中で、とりわけ買収額の大きかったのは以下の2社です。 Motorola Mobility : 125億ドル(http://www.motorola.co.jp/) 1位はダントツで、2011年に125億ドル(1兆2500億円)で買収したモバイルデバイスメーカーのMotorola Mobilityです。これは1998年創業のGoogle史上、最高額での買収になりました。これはAndroidのエコシステムを競合企業との特許紛争から保護することに主眼を置いた買収でした。そして2年と経たず、特許の多くは手元に置いたまま約30億ドル(3000億円)で中国PCメーカーのレノボに売却しています。この売却には先端技術開発部門(ATAP)は含まれていないので、この部門のメンバーは引き続きGoogleのもとで開発することになるのでしょう。 Nest : 32億ドル(https://nest.com/) 次に額が大きかったNestはスマートサーモスタット(温度調整デバイス)や煙と一酸化炭素の検知器を製造する企業で、2014年1月に32億ドル(3200億円)で買収されています。IoT(モノのインターネット)の時代がやってくると囁かれていたタイミングでの買収だったので、Googleが買収したというニュースは多くの人を興奮させました。その一方で、同じくスマートデバイスなどを開発していこうとしているAppleはなぜ買収しなかったのかという議論もあったようです。 今後の展開予想 今年買収を発表したデザイン会社のGeckoを手に入れたことから、現在取り組んでいるスマートデバイスのデザインを、現在のタイプから更にユーザーにとって親しみやすく、かつ使い勝手の良いものにしていくのでしょう。「Google Glass」に代表されるスマートデバイスは、まだまだ生活の一部として使用するには特異な形をしているため、きたるウェアラブルの波を制するためにも馴染みやすいデザインが重要になってきます。スマートカーやスマートウォッチなど、Appleとの競合関係は更に激化していくことが予想されます。 Google Xで開発しているプロジェクトは、前述の「Google Glass」「自動運転車」のほか、「ARヘッドマウントディスプレイ」「ドローン(小型無人飛行機)」「空中風力発電」「血糖値管理のコンタクトレンズ」「ネットワーク接続のため成層圏に飛ばす気球」「音声認識」「人工知能」などが公表されています。Googleの持つ技術・知能・資金を結集したプロジェクトに、否が応でも期待が高まりますね。  3. Appleの買収企業 次にソフトウェア・ソーシャル系の企業を買収しているAppleについてです。 ▼事業ジャンルごとの買収企業数(Apple)(wikipediaを参考に筆者作成) Googleと比較すると買収数は少な目です。ここ2年ではソフトウェア、ハードウェア、ソーシャル系の企業を多く買収しています。Tech Crunchによると、ソフトウェアでは本の内容解析サービスBookLampの買収により、AppleのiBookでも内容解析が可能になったり、Amazonのような本のサジェスト機能がついたりするかもしれないそうです。後述しますが、ハードではやはりBeats Electronicsの買収が大きいですね。 また、2013年にはソーシャル系の数字が高くなっています。地図系サービスを展開している企業を数社買収し、地図アプリ「Maps」の強化を図ろうとしていて、Googleの「Google Maps」とシェアを取り合っています。 さて、2011年~2014の間に買収された企業のうち、買収額でトップだったのは以下の企業です。 Beats Electronics : 32億ドル(http://jp.beatsbydre.com/home) 今年5月にAppleが高級ヘッドフォンブランドであるBeats Electronicsを32億ドル(3200億円)で買収すると発表したことは記憶に新しいと思います。iPodの成功によって大きく成長したAppleは「音楽は重要」だと位置づけていますが、もはや音楽ダウンロードサービス「iTunes」の売上は頭打ちで、また逆に近年存在感を増している「Sportify」などの音楽ストリーミングサービスの台頭に脅かされつつあるようです。今回AppleはBeats Electronicsを買収することで、同社の持つ音楽ストリーミングサービス「Beats Music」も手にすることになります。小さな買収を繰り返してきたAppleが32億ドルという巨額を投資したのは、成長の望めない音楽ダウンロードからストリーミングサービスへ舵を切るためだっとと言えますね。 Anobit : 3.9億ドル(http://www.technobuffalo.com/tag/anobit/) Anobitはイスラエルの半導体スタートアップで、2011年に3.9億ドルで買収されました。Anobitはフラッシュメモリー技術を得意としていますが、フラッシュメモリーはAppleにおいてもiPhoneやiPad、MacBookAirの記憶装置として使用されています。そしてこの技術によってデバイスの軽量化、薄型化に成功しています。Tech CrunchによればAppleがAnobitを買収したのは、前述したようにフラッシュメモリー技術がAppleにとって重要であること、そしてもう一つはAnobitの抱えるチップエンジニアを擁したいという目的のためだとしています。 今後の展開予想 2011年にCEOがスティーブ・ジョブズからティム・クックに代わり、Appleの戦略も変わってきました。「iPhone」「iPad」「Apple TV」「Mac」などのAppleデバイスとAppleのOSでのみ動作するアプリを今後も開発し、デバイス間の連携も強めていくでしょう。これこそAppleが自前主義と言われる所以です。 また、9月9日に発表されるiPhone6に搭載されるiOS8では、ヘルスケアアプリが新しく追加されるようです。健康管理系アプリは、ウェアラブルデバイスとの相性が非常に良く、例えばスマートウォッチで毎日の脈拍を図り記録し、その情報を元により良い生活のためのアドバイスをくれたりするでしょう。Appleは自社製品が人々の生活の中に自然に入り込んでいくようにし、Apple製品での囲い込みを進めるはずです。  4. Facebookの買収企業 そしてです。 ▼事業ジャンルごとの買収企業数(Facebook)(wikipediaを参考に筆者作成) Facebookは2012年に上場していますが、その前後での買収数が非常に増加していて、2009年以前はほとんど買収を行っていません。自社に必要な技術を見つけると、素早く買収するのがFacebookの買収スタイルの特徴と言えます。 上のグラフから、Facebookはここ数年でモバイル分野の企業を多く買収していることがわかります。Investor ...
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前場の日経平均は反落、一時200円安 ソフトバンクグループが安い
Reuters
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[東京 23日 ロイター] - 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比175円50銭安の2万1107円87銭となり、反落した。米政権が中国の監視カメラ大手に対する禁輸措置を検討していると報じられ、米中貿易摩擦の拡大が意識された。朝方から半導体製造装置や電子部品などの主力銘柄で売りが先行し、下げ幅を一時200円超に拡大した。
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東芝:半導体入札 鴻海提案「米に工場」 雇用創出1.6万人 アマゾンも参加
毎日新聞
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東芝の半導体メモリー事業買収に名乗りを上げている台湾の電子機器受託製造大手、鴻海(ホンハイ)精密工業の提案の全容が判明した。アップル、アマゾンなど米企業3社と、鴻海傘下のシャープなど日本企業と「日米台」の連合を組んで東芝が分社化した半導体メモリー会社を買収し、鴻海の出資比率は2割にとどめる。買収後は米国に新工場を建設するなど約200億ドル(約2兆1800億円)の巨額投資の計画も打ち出した。
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この5年で最も勢いがある製造業は半導体製造装置だった!
ニュースイッチ
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5年前からの我が国製造業を振り返ってみると、景気後退局面から始まり、アベノミクス、消費税率引上げなど色々なことがあったが、どんな製品が下支えしていたのだろうか。経済ニュースでは自動車やスマートフォン部品のことが、よく話題にあがる。たしかにこれらも主役だったが、実は半導体製造装置の存在感が意外にも大きいことを御存知だろうか? 下の図は、鉱工業生産指数を用いて、5年前の2012年度平均の水準を1...
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東芝、水素で発電するエネルギー供給システムを“変なホテル”に納入
ニュースイッチ
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東芝は太陽光発電と水で製造した水素で発電するエネルギー供給システム「H2One=写真」をハウステンボス(長崎県佐世保市)の「変なホテル」に納入し、運転を始めた。水素は電力換算で1800キロワット時を貯蔵でき、ホテル1棟12室の1年分の電力を賄える。14年秋のシステム開発の発表後、商業利用での採用は初めて。 システムは太陽光発電の電力で水を分解して水素を製造する装置、水素貯蔵タンク、燃料電池、...
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工作機械「納期1年」も。背景に深刻な部品不足あり
ニュースイッチ
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工作機械や半導体製造装置などの生産設備の需要が空前の活況にある。日本工作機械工業会によると2017年の工作機械の受注額は過去最高を更新する見通しだ。想定を上回る需要の急増は、精密な位置決めに使われる直動案内機器など要素部品の調達が追いつかず、一部では「部品が手に入らず、工作機械の納期が1年と言われた」(業界関係者)との声も聞かれる。工作機械と部品メーカー双方の対応を追った。 「全体的に直動案...
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