NewsPicksアカデミア
宇宙ビジネスの最先端

宇宙ビジネスの最先端

  • 登壇者 小野 雅裕
  • 日時 2月21日(水) 19:15 - 20:30
  • 場所
    六本木アカデミーヒルズ
    〒106-0032東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー49F
  • 人数
    100/ 定員 100
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※アカデミアプラン(月額5000円)にお申し込みいただくと、本イベントに参加できるほか、動画、書籍、雑誌などのコンテンツもお楽しみいただけます。詳細はこちらをご覧ください。

登壇者

イベント詳細

シリーズ共通コンセプト:ビジネスパーソンが学んでおくべき“最先端”を、業界のトップランナーであるNewsPicks公式コメンテーター「プロピッカー」が解説する連続シリーズ。アカデミーヒルズ・ライブラリーとNewsPicksのコラボイベントです。

今回は「宇宙ビジネスの最前線」と題し、NASAジェット推進研究所の小野雅裕氏がご登壇。
米国ではジェフ・ベゾスが設立したブルー・オリジンや、イーロン・マスク率いるスペースXをはじめとする民間企業の参入が相次いでいる。日本でも月の資源探査を目指すiSpaceや人工流星を手がけるALEなど、ユニークな宇宙ベンチャーが続々と立ち上がり、ブームの兆しを見せている。
こうした宇宙ビジネスの最先端を、NASAの火星探査プロジェクトなどに携わる現役NASA技術者で、漫画『宇宙兄弟』の監修協力を務める小野氏が、分かりやすい言葉で解説する。

【登壇者プロフィール】
小野雅裕(おの・まさひろ)
大阪生まれ、東京育ちの阪神ファン。2005年東京大学工学部航空宇宙工学科卒業。2012年マサチューセッツ工科大学(MIT)航空宇宙工学科博士課程および同技術政策プログラム修士課程終了。慶應義塾大学理工学部助教を経て、現在NASAジェット推進研究所に研究者として勤務。「2007年、短編小説『天梯』で織田作之助青春賞。2014年に著書『宇宙を目指して海を渡る』を刊行。2016年よりミーちゃんのパパになる。2018年2月に『宇宙に命はあるのか 人類が旅した一千億分の八』を刊行予定。
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