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失業率2.6%、7カ月ぶり悪化 2月、有効求人倍率は1.26倍

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  • サイバー大学客員教授 弁護士

    >求人の増加を上回る求職の増加となったためで、物価高の影響で年金以外の収入を得ようとする高齢者が増えたことが要因とみられる。

    人手不足が叫ばれていますが、人手不足の分野は介護や飲食店店員など体力が必要な仕事が多いようです。
    高齢者はどんな仕事を求めているのでしょうか?
    現役時代のようなデスクワークの管理職を求めているとしたら、絶対にムリです。
    短時間でもいいので、健康寿命を延ばすために体力仕事をしてみてはいかがでしょう?


注目のコメント

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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    ヘッドラインの数字とは裏腹に、マクロで見た3月の雇用環境は改善と言えそうです。
    というのも、労働力調査の内訳を季節調整値で見ると、失業者は前月から+12万人増えてますが、就業者も+22万人増えているからです。
    背景には、非労働力人口が▲24万人も減っていることがあり、これは労働参加率の上昇に伴う良い失業率の上昇と言えるでしょう。
    とはいえ、部分的には非自発的離職者が+8万人増えていることは心配です。
    ここ元の倒産件数の増加が影響している可能性があるでしょう。


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    日本総合研究所 理事

    失業率はほぼ横ばいで均衡状態に見えますが、就業者数は堅調に増加しています。これは、人口が減少しているのに、労働参加率が上昇して、労働力人口が増えていることが背景。労働参加率の上昇が限界に達したとき、賃金上昇圧力がさらに強まることになりそうです。


  • 温厚で思考好きな人

    こういうニュースに関しては総務省の元データを見て、専門家のコメントを読む。(僕にとって)共同通信はもはや『総務省が発表した』と教えてくれるリマインダー係みたいな状態。できれば元データにリスペクトしてリンクして欲しい。


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