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EdTech について2018年の総括と2019年の予測記事を書かせていただきました!

なお、2019年のポイントは、
①人手不足・働き方改革に一役
②エンタメとしての利用
③社会的インパクト投資
と3つあげさせてもらいました。

EdTech が広がることで、一人ひとりの学習者により良い学びが届けられることを期待しています。そして、そのために教育提供者は、学習者を起点に学びをデザインする視点に立つことが重要です。
EdTech の普及を通して、21世紀型の学習観が定着することを期待しています。
EdTechを、「教師の働き方改革」ととらえるのはいいですね。

我が家では、子どもが小学生にあがる準備として、iPad導入を決めました。
いまさらなのかもしれませんが(汗)
時間無制限になりそうだと心配していたのですが、休みの日は身体をつかってよく遊ぶし、仲のよい友達も多いので、心配するのをやめました。
この際、タブレットに限らず、ガジェットをガンガン導入していくことにしました(極端)。

「家庭での育児・教育改革」をEdTechと組み合わせて行うことで、有意義な時間を増やすことが狙いです。

あとは、家事に関する「働き方改革」をもっと進めたいですね。
いま改めて思うのはライフイズテックって社名が良いですね!わたし自身、人事としてライフイズテックさんとのお付き合いが何度かありますが、中高生に対して大学生が教える座組が凄く良いし、何より大学生がイキイキしてるのが印象的です。最近は裾野が凄く広がってる感があり、まだまだ色々出来そうですよね
小学3年の孫との会話で「プログラミング」が出てくるようになりました。パソコンを見るとプログラミングのソフトが入っているかと聞く。簡単なアプリなら作れる。

日本の教育にもエドテックが少しずつ浸透しているようです。パソコンやタブレットが学校教育に普及すれば、オンラインなので地域格差もなくなりますね。
「楽しんで学ぶ」ことはとても大切なことだと思います。
子供はもちろん、社会人の教育においても同じだと考えます。
テクノロジーの進化によって、様々なアプローチができるようになりました。遊びと学びの境界線は徐々になくなっていくと考えます。

数日前の記事に、社会人が学ばないという記事がありました。
一方で、電車に乗っているとスマホのゲームに熱中しているサラリーマンをよく見かけます。楽しければ熱中するし、学んだ方がいいことは分かっている。

遊びと学びを結びつけるEdTechに大注目しています。
Edtechと一口に言っても色々あるが、学校教育については結局現場も含めた慣習からがどこまで変えられるかで今日にでも改善できるところは多々あると思います。でもなかなか変わるのは難しいんでしょうね。

結局塾や予備校と学校の教育レベルの差がどんどん広がっていくことになるんだろうという気がします。
年間500〜1500円くらいなら喜んでだす親はたくさんいると思う。とはいえ、そうしたお金をもらう仕組みになっていないとか何とか面倒くさそうなこともあるだろうから、民間でどんどんやって個別最適化して公教育も呑み込んでいくくらいにしていきたいですね。
この連載について
プロピッカーなど各分野の有識者が日々ウオッチしている専門分野の「2019年」を大胆に予測。ビジネス、テクノロジー、政治経済、世界情勢、働き方など、各カテゴリーで2019年のトレンドになりそうなムーブメントや知っておきたいビジネスのヒントを指し示す。