新着Pick
441Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
大学卒業後、すぐにアメリカに渡った内藤さん。何のツテもない状態でチャレンジと失敗を繰り返した内藤さんだからこそ、相手にまず「与える」というエピソードには説得力がありました。「みんながいいね!というアイデアがいいとは限らない」というのも興味深かったです。
英語も話せぬまま単身でシリコンバレーに渡り、起業ーー。そんな”偉業”を20代にして達成してしまった内藤さん。Airbnbの逆を行くようなサービスというやっている事業のユニークさもさることながら、驚かされるのがシリコンバレーの人々に信頼されるためにやったことの数々です。常にギブし続ける…言うは易し行うは難しですがこの精神、忘れたくないですね。
内藤さんは同世代の中でも尊敬している起業家です!
しかも起業したタイミングや、サービスもシェアエコ系で共通点もたくさんあって本当に話してて楽しかったです。個人的に好きなのは、物静かそうに見えるけど見え隠れする野心ある、そして謙虚なメンタリティー!大成する人はこういう人なんだろうなーと強く感じてます!
起業家の世界ではギブが最強です。ギブして人に価値を投資すると何倍にもなって返ってきます。お金を渡して督させるよりギブが何より相手の心を動かしますね。
周りからは「絶対に、そんなのいらない。誰が使うの」と反対されても、ごく少数の人から熱烈に支持される「賛否両論」のアイデアにこそ、大きなチャンスが眠っています、とのこと。
そうですね、みんなが面白いということはもう面白くないことが多いです。いけるはずだと信じて頑張りましょう。
なにもない、と思わずその場での強み考える。
それを活かしてギブ・ギブ・ギブからスタートする。
φ(゚Д゚ )フムフム…、自分を振り返るとそれは何かな。何がそれに当たるかな。
すごい行動力。尊敬します。

「大学時代に、「セカイカメラ」というARのスタートアップでバイトしたり、イーストベンチャーズというVCでアソシエイトをやったりしていました。」

という時点で既に見えているものが違ったんだろうなあという気がします。
しりよろ
この連載について
平成30年が幕を閉じようとしている今、アンダー30の若い世代が狼煙をあげている。次の時代の始まりに先駆け、政治・ビジネス・アートなど、様々な分野に渡る若い精鋭たちの声をお届けする。