新着Pick
80Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
当然。むしろ遅いくらいです。
他方で、いたちごっこというより、あまりにも規制対象が多すぎて効果は制限的という見方も強い。
適法なサービスへ流入するシステムを事業者側(著作者側ではなく商流を作る側の問題と考えます)が準備するだけでなく、違法な使用が存在する上で権利者に対価が行き渡る仕組みというのがそろそろ見えない世界で考えられていそうに思います。
漫画や写真、小説などがまだ著作物として罰則対象になっていないことを知らなかった。当然、含められるべきだろう。そして、知らずに、簡単に著作物を拡散してしまっている若い子たちに教育していく必要もありそう。
論文の違法ダウンロードって、イマイチ掴めないのですが、何かしらの実害があるんですね。知らなかったです。

ダウンロードだけでは無く、同時に拡散にも罰則つけても良いかもしれませんね。
論文まで一緒にしちゃうと、著作者の為の法律じゃないように見えちゃいますよね。
罰則は当然なのですが、誰がどこまで摘発するのかということですね。誰かスケープゴートをつくって、象徴的に見せしめ的な摘発などをするのでしょうか。
フランスで、HADOPIという本件に似たような法律が以前からありますが、作られた当時から、「これは、無知の方がやられて、本当の泥棒は逃げてしまうだろう」と、プロが言い続けていましたが、無視されて無理やり法律化して、無知の方が違法に触っちゃってプロの泥棒はほとんど捕まえていません。

あんま期待しません。

そしてKoshikawaさんのリンクは要チェックです。