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18年家計金融資産1151万円 2人以上世帯の平均

共同通信
18年家計金融資産1151万円 金融広報中央委員会(事務局・日銀)が9日発表した2018年の「家計の金融行動に関する世論調査」によると、2人以上世帯が保有する預貯金や有価証券など金融資産の平均額は1151万円で、前年から横ばいだった...
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完全に同じではありませんが、ほぼ同種の調査の結果では中央値は、2人以上の世帯で、380万円単身世帯では32万円!だそうです。
格差がよくわかりますが、特に大きいのは単身世帯で、中央値が32万にも関わらず、平均が942万円と非常に極端な開きがあります。
この辺りは将来的に大きな問題になりそうな気がしますね。
前年比横ばいとなってますが、世帯人員は減ってますから、実質増加といえるでしょう。マクロの家計金融資産も増えてますし。
これだけ多様化している中で、「平均」を出す意味はあるのだろうか。
各世代の平均値ならまだしも。
平均額のどこに意味があるのか教えていただきたい
平均など意味はない。中央値を出せ