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そもそも、Vineが終了した理由の一つに、買収したTwitter内に動画投稿機能が備わったことが挙げられますが、すでにinstagramもfacebookも動画投稿機能があり、また、tiktokも台頭した中、あらたに復活するからには、何か秘策があるのでしょう。あらたな名前に込められた意味が、とても気になるところです。
昔、Vineを対象に研究をしたのがSNS研究を始めたきっかけでした。復活してくれて嬉しい。

Shumpei Sano, Toshihiko Yamasaki, and Kiyoharu Aizawa, “Degree of loop assessment in microvideo,” Proc. International Conference of Image Processing (ICIP), pp. 5182-5185, 2014.
Vineは勿体なかった… TitTokにかなり先駆けてたけど。投稿ハードルが高すぎて、閲覧者>配信者転換比率が上がらずにいつまで経ってもトップクリエーターに頼らなければいけなかったのが敗因。Byteはどんなコンセプトか
TikTokもあるし、Instagramも動画を拡充させてきるし、もう遅いという意見も散見されるが、ネットの世界はどうなるかはわからない。Slackが出始めたときも、すでにチャット市場は飽和していると思われていた。
復活しない手はないですね。技術もインフラも有る訳ですし、
早すぎただけですから。新しい名前が良いですね。
bytedanceから何か言われないか、ちょっと心配ですが、
個人的には、振り切れていて、とても良いかと思います。
これが流行るかどうかはまだ見えてないので分かりませんが、BytedanceがTikTokを流行らせてる中で、Byteというネーミングのややこしさを感じてしまう。
Vine私も好きだったので、復活は嬉しいです。でも、ストーリー全盛、TikTok もある時代にどういう戦略なのかは大変気になります。
Vineが伸びなかった理由は投稿ハードルが高かったからという国光さんのご指摘は私もその通りだと思います。クリエイターの作品がすごい or 面白いで、完全にROMってました。それはそれで楽しんではいるんですけどね。
Vineはいいサービスでした。twitter本社との相性が悪かっただけでは。TikTokの隆盛が刺激になったかな?
ありましたね、Vine。動画投稿はなんだかんだ手間かかるもの。ひまつぶしですね。投稿サイトが乱立で潰し合いになるでしょう。
一瞬ですがすごく流行りましたね。6秒動画は復活するでしょうか?今は当時と違って動画を見る、作る文化が確実に浸透しているので、また違った捉えられ方を、するのではないでしょうかね。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国・カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角文字なので半分の140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
2.78 兆円

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