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"「スター・ウォーズ」のプリクエル・シリーズの製作を発表し、これらの作品は来年開始される独自のストリーミングサービスで配信すると明らかにした。"
予告通りスターウォーズ新作がNetflixではなく自社の新サービスから配信。忘れてはいけないのはNetflixはテックジャイアント。ディズニーはコンテンツモンスター。単発の新作ではもちろんディズニーに勝てる確率は低いかもしれませんが、動画アプリは体験です。ディズニーは視聴者に心地よいプラットフォームを構築できるか?
唯一無比のコンテンツジャィアントですから、自らのプラットホームから独占配信が収益が良いに決まっていますので、ストリーミングディズニーチャンネルに続々と新作も登場という感じですね。
これは吉と出るか凶と出るか、見ものですね。「スターウオーズ」がディズニー傘下になってから、量産されすぎてクオリティが下がっているようにファンとしては感じています。
そしてNetflix など’大手’の力を借りず自社サービス配信。ディズニーが価格を幾らに設定するかも影響しますね。
Netflixの最も強力なライバルになるのは間違いなく、来年開始されるディズニーのストリーミングサービス。Netflixは他社からコンテンツを配信してもらうプラットホーム企業として始まりましたが、今や、コンテンツメーカーと捉えた方が正しい。下記の記事の通りオリジナルコンテンツへの投資額とコンテンツ数は他社を圧倒している。オリジナルコンテンツ数では今後の配信予定も入れると500本以上を超え、これは1社でHBOやアマゾンなど他社を全て合計した数を超える規模。コンテンツへの昨年の投資額も$6.3Bでこれはディズニーの$7.8Bと遜色ないレベル。競争は明確にプラットホーム(IT力)からコンテンツ力にシフトしている中で、コンテンツキングのディズニーの参入によりどのようにユーザーの行動が変化するのか、動向をとても注目しています
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Netflix and Hulu go in for comedies while Amazon sticks to drama: A look at the original content boom
https://www.recode.net/2018/9/28/17906772/netflix-hulu-amazon-original-content-streaming-new-shows-facebook-apple
ディズニーさんは良質なIPを持っているだけでなく、そのIPの活用が世界一うまいと思っています。販促にあたり既存ファンを利用するということではなく、既存ファンとの関係をより強固にし、さらに新たなファンを獲得する様々な新しいコンテンツを創り出しています。
そんなディズニーさんのファンの方々との関係を広げる面でも、弊社のテクノロジア魔法学校が貢献できたら嬉しいです。

実際ディズニーファンの皆さんから嬉しいメッセージを頂くこともしばしばあり、ディズニーのIPではなく、コミュニティの中に受け入れてもらえたような喜びがあります。ひょっとすると、そのコミュニティという感覚こそディズニーさんのIPの強さなのかもしれません。
コンテンツフォルダーとプラットフォームの全面対決。コンテンツフォルダーはタダ乗りにしか見えないプラットフォームがうらやましく、プラットフォームはコンテンツを自由にいじりたくてたまらない。これが心理だと思います。ただ、スターウォーズの新シリーズはストーリー展開に新味がなく、ダブりや無理な筋立ても見えます。ディズニー神話の新たな幕開けか、それともスターウォーズ神話の終わりの始まりか。とても興味があります。
ディズニーが自社のストリーミングサービスが「Disney+.」を発表。その中で、「スター・ウォーズ」のプリクエル・シリーズの製作を発表し、これらの作品はこのプラットフォームで配信すると明らかにした。
サービス開始は2019年後半を予定。同社は昨年すでに、サービス開始に伴い同社の新作映画のネットフリックスでの提供を終了すると発表していた。

ディズニーのストリーミングサービスの名称が発表 Disney+は2019年後半にローンチ予定(IGN)
https://jp.ign.com/disney/30689/news/
ディズニーの配信するスター・ウォーズ新シリーズ、これでTDRの魅力もパワーアップできますね。ハリーポッターの世界を売り物にするUSJに対抗するには、これくらいインパクトのあるコンテンツをアトラクションにしないとねぇ…。楽しみにして待ちます。
これは楽しみ。ディズニーについては強いIPをたくさん持っていますからね。ストリーミング参入しても強いですね。
「ディズニー+(プラス)」は、Netflixの成功を模倣したDTCのコンテンツ戦略を取っていくことになりそう。オリジナルコンテンツも、アニメだけではなく、実写版スターウォーズやドキュメンタリーのラインアップがしっかりしている。ファミリーチャンネルやアニメチャンネルでは会員層が限定されるため、しっかり大人向けのコンテンツも準備しており、用意周到に聞こえる。

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