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ソフトバンクと楽天は、携帯、ペイメント、ECの分野でいよいよがちんこ対決。ソフトバンクのpaypayも秘技「人海戦術」を使うと発表があったが、インフラ普及に向けてパワーゲームが加速していくと、最後は資金力に勝るソフトバンクの勝ちになるのだろうか。インフラ普及の次は、ユーザー獲得のためのポイントなどの販促キャンペーンのパワーゲームが始まるのだろう。
テック企業というとオンラインで完結しそうですが、どんなビジネスも大量の人の労働が支えているのも事実。アリババにしてもAmazonにしても安い配送員がいないと成り立たないし、楽天も店舗をフォローする大量のECコンサルタントが生命線。だからこそリアルの営業力が強いリクルートがネットの世界でも強いということでもあります。デジタルの世界は所詮コピー可能であり、競走は常に希少資源を抑えた方が強い、とすれば人手不足の中で「人海戦術がとれる」というのはネットの世界でも大きな強みになると感じます
アクセルを踏むときの大胆さこそメガベンチャーの強み。「グループ全体から」ですからね。参入障壁が極めて高い世界での勝負、製品やサービスを1つ当てればいいというゲームではありません。やっぱりすごい。

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その秘策は「人海戦術」です。山田氏は「携帯事業はグループ全体の戦略の基盤となる」として、グループ全体から数百人の人員を集めたと紹介。数百人体制で全国の地権者、ビルオーナーに対する交渉に当たることで、迅速に基地局の設置場所を確保する狙いです。
スライド通りだと3年前倒しに見える。そんな事は無いと思うので、具体的な目標時期はどこに定めているんだろう。
人海戦術ができるっていうのも事業では大きな競争優位の一つですよね。
新規参入、サービス・価格競争、大歓迎!

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