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可処分時間を様々なエンタメサービスが取り合ってる構図だと思っています。その中で栄枯盛衰は必然というか、勝ち残ることは極めて難しい。その点、Youtubeは凄過ぎると思います。

家に帰って何見ようかなとなって、Netflix も abema も TikTok も twitter もある。でも私は今はNewsPicks ばかり見てる。はてブも本当は見たいなどなど考えていたら、ニコ動わざわざ見に行くことは相当な理由がないと厳しい。
実際ニコ動久しく見てないですね。時々懐かしい動画見に行きますけども。スーファミ元気玉とか。
ここ2ー3年ほどの間、決算の度にニコ動の有料会員数については似たようなニュースが報じられており、その度に似たようなコメントをしています。
Webサービスというのは水物。10年以上にわたって存在感を持ち続けたこと自体が既に奇跡的でしょう。

ここから先は、どこで会員減少に歯止めがかかるかよりも、いつまでこの会員数減少がニュースとしての価値を持って注目を集められるかの方がより着目すべき点かもしれません。健闘を願います。
数年前にニコ動で番組をやっていた。景気の良さや活気はその頃は確かにあった。YouTubeやtiktokなど動画プラットホームが多様化しているが、客層も違うので完全な潰し合いではなく住み分けが進むと思う。広さよりも深さや濃さに特化して再起していくのを見てみたい。
ネットフリックスが、どんだけ制作費を使っているか!コンテンツの差は歴然。ニコ動はビジネスとしては時代を終えた気がする。しかし、それでも、まだ200万人弱もの会員がいるなら、特色を絞れば生き残れるか。
岡田斗司夫ブロマガチャンネルは月額540円(税込)ですが払う価値あります。個別コンテンツでこれだけ満足度が高いものを私は知りません。
チャンネル入会は増えてなかったでしたっけ?プレミアム会費とチャンネル会費のベースラインがほとんど変わらないし、プレミアム会員でもチャンネル会費は同じなのでプレミアム会費を止めてチャンネル入会するってパターンがデフォです。ニコニコユーザーはコンテンツに課金する。ニッチなコンテンツほどインセンティブ高いんでチャンネル会費に流れるんですよ。

こういうモデルの場合、個別のチャンネルが適切なフリーミアムモデルを構築して、チャンネル自身がユーザ拡大施策をする必要ありますよね。ですからニコニコの収益減はチャンネルの怠慢と評する事もできますが、そもそもコンテンツがニッチなのでランニング単価を上げないと総体として上がらないですが、チャンネルマスターがそれを了解して単価上げることはしてないです。やってるのは東浩紀さんの「ゲンロンチャンネル」くらいです。

多分、経営層が「俺たちはニッチでいい」とか思ってるんでしょうけど、ストリーミングサービスで真性のニッチじゃ早晩潰れます。
早いとこテックの足元固めてコンテンツ盛っていかないとマジでただの角川グループ持株会社になりますよ。
古巣です。
事業開発部にいたので、いくつか新規事業に参画しましたが、今や残っているのは超会議とブロマガのみ。

もともと5年でニコニコ動画自体のサービスは終わると社内でも言われており、川上さんも書籍などで書かれていますが、ニコニコ超会議は次のサービスが生まれないために(これは本当に申し訳ない)、ニコニコ動画を存続させるための延命処置だったと。

本気で超会議の初回はどうなるかと思いましたが、ネット上のコミュニティをリアルに持ってきて、よりユーザー同士の繋がりを強くしたというのは、現在のコミュニティマーケティングやマネジメントを考えると、ドワンゴはやはり先見の明があるなぁと本当に思います。頑張ってほしいー!
8四半期連続の減少で200万人割れ。下げ止まる兆しがないのが厳しそう。
アクティブユーザーの増加は良い傾向。「カスタムキャスト」と「バーチャルキャスト」は将来に向けた投資。直ぐにではないけど、結果は明確に表れる。VRデバイスの普及に比例して、コンテンツが伸びるようであれば、今後に期待が持てます。
2016年がピークだったんですね。
その後、スマホ動画系サービスが次々と生まれたので、食い合いは避けられないですね。
カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
964 億円

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