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類は友を呼びます。素晴らしい人には素晴らしい人が集い、おかしな人にはおかしな人が集います。これは人間同士の「親和性」の問題だと思います。しかし、素晴らしい人は「集める」のではなく「集まる」のだと思います。
私自身はピュアに一緒にいて楽しい人と過ごすということをシンプルにやってますが、振り返ると周囲の方々との「対話」によって様々な学びを得たと思います。
多様な人材との関係性は本当に重要で、自分が「集める」「探す」になるとその時点でバイアスかかるので紹介の輪を作って行ったり、コミュニティに参加したりしながら偶発的な出会いが広がると結果的にこの記事でいう最高のメンバーと過ごせるかもしれないです。
すべてはひとつなので自分の外側と内側もまたひとつであり鏡のようなものです。そのため人は自分を肯定できる分だけ人生を肯定できるんだし、自己肯定感100%なら人生を100%肯定できるんですね。同じ理由で内側を変えれば外側も変わるし、外側を変えれば内側も変わっていきます。外側→内側の例として幸せな人達に囲まれ、幸せな人達の言動や考え方を真似してるだけで幸せ者になれたりします。

内側→外側の例としては自分で(期待↓)自分を(自己犠牲↓)大切に(後悔↓)していけば同じ選択をする人達が集まってくるし、逆に人に期待し自己犠牲と快楽に走ればやはり同じ選択をする人達が集まってきます。どんな選択をするにせよ自分と同じ選択をする人達の中にいると自己肯定しやすくなり居心地も良いですからね。つまり周囲との関係性により自分の選択は固定化されやすいので、後悔のない選択を心掛けたいものです。
「自分の周囲にいる10人」の平均だという言葉だ。」(記事引用)

アイデンティティは、他者を通して形成される。身近な他者に理解されるように語り、肯定的に受け止められ、新しい言語として語られるとき、私たちのアイデンティティは刷新され、生き直しができるようになる。このプロセスは実は、新しい「冒険の旅の仲間」を得ることを通して実現する。「自分の周囲にいる10人」は常に同じではない。変化し、学び、成長し、変容するプロセスは、そのまま人生という冒険物語を成している。
"少し時間をとって、あなたが多くの時間をいっしょに過ごしている10人の名前を書き出してみよう。"


......φ(`д´)

ベドウィンしか見当たりません(汗
まさにそうだと思います

そして、まずその様なモチベーションやゴール設定、感覚を兼ね備えているかどうか
それがベースに人が集まって行くのだと思います

集めるというより集まるという感じが近いのかなと

そこで生まれたコミュニティの中でインプット アップデート アウトプットのサイクルでお互いの成長に繋がる

チーム作りの基本はやはり自分自身からなんだと思う記事でした