新着Pick
1727Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
自分の経済条件、健康条件などすべてインプットすれば無人で、契約ダンされるような保険がよい。精度が上がれば上がるほど、保険会社は儲からなくなり(非対称性の弱まり)、払い込む金も減る。相続対策保険にしても同じ。あとは、すぐ売れる流動性が高い都会の不動産を制度ローンの格安金利で買う。それに付帯する団信はもっともコスパがよい。死んだら家族は売り抜けて、賃貸に住めばキャッシュも住む場所も困らない。
保障は保険で、資産運用は投資で、と完全に切り分けています。
なので、保険も必要最低限の安い定期保険(掛け捨て)しか入っていません。

保障と資産運用をごった煮にした積立タイプの保険には絶対に入りません。
「不要論」て得てして攻撃的になるから、炎上しがちだけど、この、不要論はそんなに燃えなさそうだな。笑

保険に関しては、「めちゃくちゃ保険に詳しい親戚のおじさん」がいてくれたらなあ、とすごく思います。僕のこともよく分かっているし、保険のこともよく分かっている。その上で、僕に保険をすすめることが、その親戚のおじさんにとっては得にも損にもならない、みたいな人。
でも、現実にはそんなおじさんいないから、僕は保険の窓口のお兄さんのいうことを、とりあえず信じることにしました…いや、説明を聞くと、理にかなっているし、まあ、ありかな、と思ったんですよ。
保険で稼いでないFPさんをお金で雇いなさい、が正解だったんですね。
個人的には親しい友人がたまたまFPになった、という幸運なことがあり、保険選びや運用などはほぼ一任してます。
保険会社の営業でも、乗り合い代理店でも、結局は売りたいものを売りたい人にしか出会わない中で、「少なくとも自分にマイナスな提案はしてこないはず」という信頼できる人に任せられるのは、極めて価値が高いと感じます。人間のストレスを測っても、自分の心理的安全が脅かされるかも、という状況が一番ストレス、というのはその通りで、そこを疑わなくて良いというのはプライスレスだなあ、と思います
「保険が本当に必要なのは、貯金がなくて、子どもがいる夫婦やシングルマザー・ファザーの場合、そして、相続税対策」この2つだそうです。基本的に保険より貯蓄。

その貯蓄がなかなかできない。保険に入っていて、途中解約すると返戻金が入ってくる。貯蓄より返戻金は少ないけれど、足しにはなります。低金利の時代には、保険も貯蓄のひとつかもしれません。
わたしは、親孝行まだできてないのにもし自分が死んじゃったら、親が住むすてきなおうちでも建ったらいいなと思って、結構保険かけてる。
現金で残しても、大したことないから。

自分のためという目線でいくと、がん保険は手厚めにしてるけど、見直してみようかな。
その通りやな
保険に限らず消費者がどんどん賢くなってきています。
販売側との情報格差で言われるがままに買う時代ではなくなっていくのでしょうね。

保険そのものは決してわるいものではなく、保険が守ってくれることももちろんあります。ただ、契約している内容を見てみると既に他の何かが守ってくれているところに被って守っていたり、そこ守る必要ないからというところを守っていたり。

ちゃんと見直して自分で考えてみると、セールストークや違和感のあるシュミレーションは見抜けるようになりそうですね。
私は家族ができたタイミングで定期の生命保険に入りました。期間は私が40歳になるまでです。その先は生命保険に入るつもりはありません。

私にとって一番のリスクは、”将来”働けなくなることではなく、”今”働けなくなることです。なぜなら、今働けなくなることは、家族を守れなくなることに直結するからです。

そういう意味で必要最低限の支出にしています。40歳以後は、保険という後ろ盾をなくして退路を絶っています。あえてタイムリミットを設けることで自分を追い込み、そこに向かって金銭に限らない様々な資産(キャリアや経験、健康なども含む)を形成し、保険に頼らない状態を創ると腹を括ってます。
比較的納得感がある記事。不動産にしても保険にしても投資信託にしても、ものを売る側の無料アドバイスを利用する事が多いが、お金を時間できちんと払って得られるアドバイスが最も相談者を向いた内容になる。
蛇足だが、記事中に1社だけ社名の出ている会社があるが、PR会社の入った仕掛けを少し感じてしまうのは職業病だろうか。嫌儲感を利用する的なコンセプトで。