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取材して頂き、ありがとうございました。
そして沢山のPickコメント、全部読ませてもらっています😊!

えっと、「彼氏」という表現をライターさんに振られたあと、冗談交じりでインタビュー中ずっと使っていただけなので、本気で動画編集の為に彼氏を募集!なんて事はまず無いですよ〜!😂笑

実はこのインタビューのあと、猛烈に反省をして今はこの記事を見るのがちょっと辛いです。というのも、ぴったり合致する人と出会えない!という部分は、やっぱり私に原因があって私が悪いので、今改めてどういう人に手伝って欲しくて、どんな編集をしたいのか、その時々でもっとしっかり言葉に出来る人になろうと、、。

ただ、いつ何が起こるかわからない、人生全てが発信ネタなので、「今撮影したい!!」「すぐにアップしないと!」問題はどうしようもないなと思うので、その環境で一緒に燃えてくれる人と出会いたいなと思いました、、!

とにかく私は動画が大好きです。
文字、写真、最近は音声など、、色んな方法で今すぐに自分を発信できますが、その中でも動画は顔も言葉も全部使いますし、編集次第で伝えたい事を簡潔にキャッチーに届けられるので、相手への負担が少ない所が好きです。

これからももっと動画こだわって、もっと自分を楽しく発信しますのでぜひ見て頂けたら嬉しいです😆その為にも、はやくチーム体制整えます!彼氏とかじゃなく!(笑)
至言だらけで圧倒されました。

特集番外編として、ゆうこすさんにインタビューしました。YouTubeのテンプレ化、拡散、音出し、そして若者の視聴習慣、とあらゆることを想定しながら、動画の編集・発信を使い分けている、そのセンスと時間の掛け方には本当に脱帽でした。。

それにしても、ゆうこすさんの言う「条件」に適う人は、なかなかいなさそうです(笑)。最初は、無理ゲーでしょと思いながら聞いていましたが、逆にいえば、それだけ一つ一つの作品に精魂をつぎ込んでいるということだと、痛感しました。

それにしてもニッチYouTubeのすごさ……。

特集は、Creativity for All。誰もがクリエイターになる時代というのが、一つのテーマでしたが、それを実現するためのツールは今も発展段階です。Youtuberのツールを調べていると、やはりPremiere ProとFinal Cutが多かったですが、ゆうこすさんのいうようにスマホ向けのPremiere Rushもそうですし、さらにやりたいと思ったときのアプリは今後すごく重要になりそうです。

7日間、本当にありがとうございました!
自分で動画の編集までやっているんですね・・・
とにかく「ユーザーの共感」を集めるためのこだわり、工夫が素晴らしいです。

下記の記事が、ゆうこすの使っているSNSテクニックの領域も理解できます。

ゆうこす流、共感されるSNSの作り方|ferret [フェレット] https://ferret-plus.com/9698 via @ferretplus


SNSを活用したマーケティングは企業より個人が最先端を走れる領域。

ゆうこすは、企業でSNS活用をしている人ほど、フォローして隅々まで投稿を研究するべき!だと思っています。

IGTVを使い始めた時のレビューをnoteに書いていた時は、もう企業ではこのスピード感に追いつけない・・・と強く感じました

IGTVをいち早く使って分かった勝ち方|ゆうこす @yukos_kawaii|note(ノート) https://note.mu/yukosnote/n/nb1590204cf24
・撮影の準備までに1時間、撮影に2~3時間、編集に15~20時間、アップロードとサムネ作りに1時間
・一分の動画に編集一時間

という時間感覚が参考になりました。相当凝ってる方なんでしょうけど。起業家が自身のプロダクトに狂人的な偏愛をもっていると言われることがありますが、それに近い感じを感じました
しかし「彼氏じゃないと無理」を連発してますが、この感じで彼氏に接すると、彼氏でいることが無理になりそうですね、、
女子中高生イベントCode Girlsでもお話頂いたゆうこすさんのインタビュー!めっっっちゃ参考になることだらけで、さすがゆうこすさん!って感じです😆
マーケターとしてのメディアの戦略的な使い方もそうですが、クリエイターとしてのこだわりの部分は特に若い中高生にも届けたい内容でした。映像編集のコースってライフイズテックでも上から2番目に人気のコースなんですよね。そんな子たちに、動画作りの楽しさや可能性をゆうこすさんから伝えてもらっているように思います。
ちなみにAdobe さんのシリーズの最後でpremiere 否定されてるのなかなかにロックです笑 ライフイズテックの映像編集コースはpremiereでやってますが、確かにスマホで編集したいニーズは高いので、今後premiereがどんな展開していくのかも気にしています!
ニッチな肩書き、その人にしかできない仕事、テンプレ化すると誰にでもできることになってしまう、といったキーワード。

動画で発信する人だけでなく、自分の名前で食っていこうとするすべての人にとってヒントになると思いました。
菅本さん、NewsPicksのイベントのとき、少し話をする機会がありましたが、情報発信について、ひたむき、前向き、誠実な姿勢がとにかく印象に残っています。「モテ」に込められたら本当の意味が感じられました。

この記事は、その意味を文字や動画を通じて可視化していると感じました。動画ビジネスの枠を越えて、やりたいことをやる、もう一歩を踏み出したい人に向けた示唆に富む、老若男女、必読の記事。
型化の難しさと必要性を感じる。

より良いものを届けようとするほど、型化はしない方がいい。ピュアに目的を考えて、その目的に対して最適なものを試行錯誤する。一方で、目的やそれに最適なものを作るというのは、センスがかなり大きい。だから人を選ぶし、拡張性が低い。
アプリとかプラットフォームは型化の際たるもので、多く使われるニーズを集めて、それを専門家でなくてもできるようにすることが価値。この文脈ではAdobeの「クリエイティビティの民主化」はそういう側面があると思う。そしてその規模が大きいほど、より機能を乗せられて、プロしか使わないものもいれても回収できる。
どこまで拘るか、どこまで型化するかは、ビジネスという観点ではそれをどれだけ回収できる規模を持っているかによる。ただビジネス視点から考えるとつまらなくなっちゃうのも真実で、最適を追及して、ユーザー・視聴者の方が「いいね」と思ってくれて、広がっていったり定着してくれるのも真実。
あとは、そのこだわりがどこまで一般に必要なのかも論点。プロから見ると、YouTubeとかの動画で荒いものも少なくないだろう。だけど、それが身近だったり自分事化できるから楽しい、やってみようと思っているから、テレビから動画アプリにシフトも起こっている。
作り手の話の中から、ユーザーがどう使っているのかのニーズがよくわかる記事でした。明確な住み分けがあって、面白い。

余談ですが、人手が足りない話題になると必ず彼氏オチになるのは、そういうキャラ設定にしているのか、本気なのか、、。
職人だ

YouTubeでいうと、編集だけで15、16時間ぐらいですね。撮影の準備までに1時間、撮影に2~3時間、編集に15~20時間ぐらいです。その後、アップロードとサムネ作りに1時間はかかりますね。