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今回は、先日行われた榊社長による読者限定イベントのレポートです。
講義のテーマは「なぜ、一休はV字回復したのか?」。

(記事より)
上のミッションを遂行するのにあたって、榊が森から言われたこととは──。
「『すべて任せるから頼む』と言われました。経営者であれば、必ずこのような局面を経験するもの。それをぜひ、自分だったらどうするかという視点で、みなさんにも考えていただきたい。そのための具体的な論点は次の2つです」

こうした“経営者思考”のお題に対して、数名ごとのテーブルに分かれてディスカッションし合います。榊社長もテーブルに加わって話に参加しており、一休という会社の特徴のひとつである、フラットなカルチャーに触れることができました。
終了時間になっても熱気さめやらず、参加者の満足度98%という大変うれしい結果となりました。

応募者多数で抽選となってしまったため、参加できなかった方にもぜひいらしていただくべく、第2弾を開催します! 応募の詳細、応募方法は記事の後半をご覧ください(こちらも応募者多数の場合は抽選となります)。

★一休連載はこちら★
#1 https://newspicks.com/news/3227572
#2 https://newspicks.com/news/3234622
#3 https://newspicks.com/news/3236987
とても興味深いお話でした!
「戦略とは“捨てることを選ぶ”」ことというのは確かに。
全てクリアしようとして、結局全て中途半端になってしまえば効果は出にくいでしょうし、壁を乗り越えるべき時こそ集中的に取り組む必要はあるのだと思います。

前職の営業会議で後輩に自分が頭取だったら今何しますか?ってお話したことをふと思い出しました。
経営者じゃなくても経営者の目線で仕事をすることはいくらでも出来ると思います。意識すると目の前の仕事の取り組み方もキャリアの描き方も色々前向きな方向に変わるように思います。
榊さんの一休の立て直しの記事を見て、もっともっと自分たちのビジネスを解像度高く見ないといけないと反省しました。

コンサル事業はバリューチェーンが短くてユーザー少ないから感覚やセンスでも何とかなったけど、モチベーションクラウド事業やVorkers 事業はバリューチェーン長くてユーザー多いから、データとリアルの両面で圧倒的な解像度必要ですね。
一休、ゆこゆこなど、旅行サービスは成長余地が大きそう。

それにしても。
Sponsored コンテンツが、読み応えのあるのが、NewsPicksの特徴だと思います。
単に記事を作るだけでなく、複数のイベントと組み合わせていたり、手間もかかっていますよね。
pick数も非Sponsoredと比べて、少なくないようにみえる。
このイベント普通に面白そう!
榊さんの因数分解して、的を得る力がすごい。
株式会社一休(いっきゅう、Ikyu Corporation)は高級ホテル・高級旅館専門予約サイト「一休.com」を運営する会社である。 ウィキペディア

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